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ぴゃ

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湊


YUI
美味しい(╹◡╹)♡


まめ鈴
人が言う「現実的」とは多くの場合、「今ある制度の範囲内で」「既存の権力構造と市場原理を前前提で」「財界・官僚の論理に合う様な」という意味だなって感じる。
現状維持に都合が良い=現実的
みたいな。
そもそも、「理想」は政治の本質でもあるし。普通選挙も女性参政権も労働基準法も社会保障も昔は理想論に過ぎないとか非現実的だと批判されてきたけど、今では常識だし。
なぜ左派だけが「理想論」と言われるのか理由は単純で、右翼や保守は「今ある力関係」を前提に話し、左翼は「力関係そのもの」を問題にするからかなって思う。
だから保守の主張は「現実の延長線上」に見えて、左派の主張は「現実の外型にある」様に見える。
結局、「それは非現実的だ」って批難するのは変えない理由の言い訳に過ぎないよね。「それをやられると困る人が強い立場にいる」ってことじゃん?実現困難って事じゃなくて、実現されると都合が悪いってのが本音でしょ。
「理想」は方向性を示すものであって、現実的な構造設計は必要不可欠だが理想とそこを混同してはいけない。
細部の設計が弱い場合はそれそのものを批判すべきであって「理想」を批判するのはまた別問題。
それと同時に我々庶民は「現実的とは誰にとっての現実なのか」を考えなければならない。

吉田賢太郎
結局、大事なのは「何」を使うかじゃない。
それを持つ「お前」に、何ができるかだ。
1. 「生かす」は「優しい」じゃない
「活人剣」なんて綺麗な名前がついていても
強い奴が、賢い奴が、殺意を持ってそれを使えば
それは死ぬより苦しい「終わりの始まり」になる。
息の根を止めるのは、ただの作業。
けれど、息を繋いだまま、戦う牙だけを抜くのは、
命を奪うよりずっと残酷な「支配」だ。
2. 結局、センスとスキルがすべて
どんなに立派な理想を語っても、
どんなに正しいルールを並べても、
結局、最後に笑うのは「センス」と「スキル」がある奴だ。
センスは、相手のどこが一番脆いかを見抜く目。
スキルは、そこを正確に、完璧に、壊す腕。
強くて賢い奴は、どんな手段(ツール)を使おうが
結局、一番効率的で、一番逃げ場のない方法で
お前を「詰ませ」にくる。
3. 本質を見抜け
「殺してないから正しい」なんて、子供の言い訳だ。
「守るための剣」が、一瞬で「心を折るナイフ」に化ける。
道具の名前や、表面上のルールに騙されるな。
その奥にある、使い手の本質的な強さと、
そこから漏れ出る冷徹な意思を見ろ。
強くて賢い。
それだけで、世界は残酷なほどに自由自在なんだ。

タロ助


Rex🦎
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