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吉田賢太郎
結局、大事なのは「何」を使うかじゃない。
それを持つ「お前」に、何ができるかだ。
1. 「生かす」は「優しい」じゃない
「活人剣」なんて綺麗な名前がついていても
強い奴が、賢い奴が、殺意を持ってそれを使えば
それは死ぬより苦しい「終わりの始まり」になる。
息の根を止めるのは、ただの作業。
けれど、息を繋いだまま、戦う牙だけを抜くのは、
命を奪うよりずっと残酷な「支配」だ。
2. 結局、センスとスキルがすべて
どんなに立派な理想を語っても、
どんなに正しいルールを並べても、
結局、最後に笑うのは「センス」と「スキル」がある奴だ。
センスは、相手のどこが一番脆いかを見抜く目。
スキルは、そこを正確に、完璧に、壊す腕。
強くて賢い奴は、どんな手段(ツール)を使おうが
結局、一番効率的で、一番逃げ場のない方法で
お前を「詰ませ」にくる。
3. 本質を見抜け
「殺してないから正しい」なんて、子供の言い訳だ。
「守るための剣」が、一瞬で「心を折るナイフ」に化ける。
道具の名前や、表面上のルールに騙されるな。
その奥にある、使い手の本質的な強さと、
そこから漏れ出る冷徹な意思を見ろ。
強くて賢い。
それだけで、世界は残酷なほどに自由自在なんだ。
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NA
もうなにも嫌な方向に変わらないでほしい
なんて思うほど嫌な方向に動きますよね。。(߹ ߹)

t

もか
回答数 47>>
例えばある問題に対して、一方的な味方をすれば、必ずズレが生じる。起こりうる問題、障害、考え、感情を全て別視点で分類し、自分である主観を軸に、あらゆる角度から分析、そして解析する。そこで見えてくる視点を特定し、その時点では最前だった点。または改善しなければならならい点を洗い出す。そうすることでより良い結果として残るのではないかと考える。
観測(事実)と解釈(意味)を分ける
視点を増やすだけでなく、視点の役割を変える
自分視点、他者視点、第三者視点、未来視点、構造・因果・環境のシステム視点
反証を入れる(ズレの検出)
最善だった点、改善点を洗い出すより良い結果として残る。いわば意思決定としての結論。
感情は事実やデータとして扱います。
事実(何が起きた)、自分の解析(私はこう意味づけた)、自分の感情(何を感じた)、他者の仮説(相手はどう見た可能性)、構造(原因・条件・制約)、反証(別解釈が成立するか)、結論(最善点/改善点/次の一手)
ここまでを私は観る。

江川剛史|相互

ちー
会いに行きたい
LINE送りたいーーー!!!
回避型なのか冷めてんのかさっぱりわかんないーーーー!!!!
𝘕 𝘪 𝘤 𝘰 .


まぼろしちゃん
彼もいいとこあるのよ。芯があって、正義感が人一倍満ち溢れてて、嫌な事もしっかりやって…私には言葉でちゃんと好きって伝えてくれるし、私はほとんど行動でしか好意を表せなくて。
表情を見て感情を分析して、、それが冷めた目に見えるんだろうな…[大泣き]
#難しいな恋愛は

ざわざわ
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セレク

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めぇ
分厚くなれば 寝やすくは
なるだろうけど。笑

壁打ち

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寝落ちを待つかな…
明日出かけたかったのに…

(かよ)

壁打ち
逃走は許さない☝️

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