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ざねさん

ざねさん

政治について考えるとき、“国”の目線で考えることも大事ですが、国を構成する“市民”の目線も重要です。
特に弱者の目線。生活が困窮してる人、行政を頼らざる得ない人、病人けが人、なんらかの理由で働けない人。
そういった人たちについて考えることも社会を良くする上で必要なことだと思います。
例えば『中高年シングル女性』。
単身で生活する40代以上の女性の7割ちかくが暮らしに苦しさを抱えていて、3人に1人が貧困状態にあるそうです。
女性の社会進出が始まって30年近くが経ち、「結婚をしない」という選択肢があるはずなのに、未だに社会が対応しきれていない。
その結果“詰み”としか形容できないような状況に陥っていたりする。
そういった状況を変えていく最善の方法は、やはり政治にあると思うのです。

選挙は終わりますが、彼女たちの人生は続いていきます。政治が彼女たちに何をするのか。監視し働きかける必要があると思うのです。
#読書 #選挙 #ビブリオ読書会
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あお

あお

選挙投票色々考えて向かうけど、
雪雪雪!!!

寒くて
ふ、震える!!!
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ダンシング

佐伯ユウスケ

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まめ鈴

まめ鈴

左翼がよく「非現実的」「理想論」と言われがちなのって、思想が現実離れしているからではなく、“現実”の定義を支配している側がいるからだよね。
人が言う「現実的」とは多くの場合、「今ある制度の範囲内で」「既存の権力構造と市場原理を前前提で」「財界・官僚の論理に合う様な」という意味だなって感じる。
現状維持に都合が良い=現実的
みたいな。
そもそも、「理想」は政治の本質でもあるし。普通選挙も女性参政権も労働基準法も社会保障も昔は理想論に過ぎないとか非現実的だと批判されてきたけど、今では常識だし。
なぜ左派だけが「理想論」と言われるのか理由は単純で、右翼や保守は「今ある力関係」を前提に話し、左翼は「力関係そのもの」を問題にするからかなって思う。
だから保守の主張は「現実の延長線上」に見えて、左派の主張は「現実の外型にある」様に見える。
結局、「それは非現実的だ」って批難するのは変えない理由の言い訳に過ぎないよね。「それをやられると困る人が強い立場にいる」ってことじゃん?実現困難って事じゃなくて、実現されると都合が悪いってのが本音でしょ。
「理想」は方向性を示すものであって、現実的な構造設計は必要不可欠だが理想とそこを混同してはいけない。
細部の設計が弱い場合はそれそのものを批判すべきであって「理想」を批判するのはまた別問題。
それと同時に我々庶民は「現実的とは誰にとっての現実なのか」を考えなければならない。
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ゆうちゃん

ゆうちゃん

和歌山の海南も雪降って来た、これは積もるね😂
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ゆっけ

ゆっけ

選挙行ってきた。ツラかった〜、外雪降ってんだもんw
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Zawa

Zawa

選挙って、テレビで詳しく特殊組んでやってるけど、
根っこの部分が分からない状態でテレビみるから
結局どこがいいんだ?誰がいいんだ?ってなる
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Nakasho

Nakasho

選挙期間中は中国人工作員による通報とGravity運営によるパトロールで投稿かなり消される。
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政治について考えるとき、“国”の目線で考えることも大事ですが、国を構成する“市民”の目線も重要です。