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姫ちゃん



Rolling days
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今日からはじめました!皆さん仲良くしてください!初投稿で一番好きな写真をシェアします!

月嶺🐺🌕
恋愛も人間関係も難しいな( ´◔▿◔`)

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特に結婚を考えていなかった女性と授かり婚することになった男性は内心どう思う?
実体験でなくても、もしそうなった場合どんな気持ちになりそうか教えてくれたら嬉しい

あぽー
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あい❤️💉
今年のお諏訪さん初参拝👏
混み混み~8割が海外からの観光客👜
社務所も並ぶ列順や、「万引き禁止」などの色んな掲示物…対応が大変そう…
手水舎の柄杓も何本か壊されたそうで
(氷を割ろうとする人がいたらしい)
神社さんの努力で参拝が増えてるけど
憤っちゃう💭
手水で手を清めて、
参拝です👏 👏
(すべって2~3回転びそうになりました🥾🤭)
#北海道
#札幌
#札幌諏訪神社
#神社
#おみくじ










みあぞん
「ぼくと契約して( ❓ )になってよ」
例・公務員


限界サン

あい❤️💉
花手水💐
色とりどりの
ガーベラやカーネーションなどの花手水🌼*・
(この日は凍ってなかったような❄️)
最近の忙しさの中の癒しでした
・:*:・(*˘︶˘*).。*♡・:*:・
#北海道
#札幌
#神社
#札幌諏訪神社
#花手水









ムキムキのロン毛
世間は待ちに待ったハッピーな金曜日、いわゆる「ハナキン」ってやつだけど、気を引き締めて最後までやり遂げる姿は、おじさんから見てもキラキラ✨眩しすぎて、直視できないくらいだよ〜〜!!(◎◎;)💦💦
本当にお疲れ様!!無理しすぎないで、適度に肩の力を抜いてネ!!(笑)(^з^)-☆💕
それにしても、一週間が過ぎるのは光陰矢の如し、あっという間だネ!!(^^;)💧💧
月曜日から今日まで、色んなことがあったと思うけど、どんな時も前向きに突き進むみんなのガッツには、おじさんも脱帽です!!🎩🙇♂️✨✨
おじさんは、みんなの影ながらの努力をちゃ〜んと見てるからね!!誰も見ていなくても、お天道様と、このおじさんだけは味方だからネ!!(^−)−☆👍👍
「努力は裏切らない」って言葉があるけど、まさに今日のみんなのためにあるような言葉だと思っちゃうな〜〜!!( ̄+ー ̄)✨✨キラリーン!!
さてさて、今日を乗り切れば、待ちに待った週末がやってくるネ!!(((o(゚▽゚)o)))♡✨✨
土日はゆっくり体を休めて、美味しいものをたくさん食べて、リフレッシュしちゃってください!!🍜寿司🍣焼肉🍖ビール🍺!!(笑)
おじさんも、今日はみんなの頑張りに乾杯🍻するために、帰りにちょっと一杯ひっかけちゃおうかな〜なんて、不謹慎なことを考えてニヤニヤしちゃってます!!(〃ω〃)💦💦
あ、もちろん、飲みすぎには注意するから安心してネ!!(笑)(^O^)/🍷✨
みんなが笑顔で一週間を締めくくれるように、おじさんは遠くから全力で応援テレパシーを送っちゃいます!!o(^o^)o📣✨✨
フレー!フレー!みんな!!ドンドンパフパフ〜〜!!🎉🎊✨✨

みゅう🌙.*·̩͙
寒い…1℃あるのに…
朝から湿布貼った!鎮痛剤のんだ!
1日٩( 'ω' )و ガンバルぞい
朝あんまり食べない娘が食べがよいから
昨日お寿司買ってきた
今日もが( ˙꒳˙ん( ˙꒳˙ )ば˙꒳˙ )ろ
よい1日を
♫•*¨*•.¸¸♪✧ ♫•*¨*•.¸¸♪✧ ♫•*¨*•.¸¸♪✧




負けないで

イッチ(みぷお)
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■ 片付けがなぜ有効なのか
「片付け」を例に考えてみます。
モノが視界にあるだけで、脳は生成コストと認識コストを消費しています。
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■ CG処理で考えるとわかりやすい
CGの概念がある方なら理解しやすいと思いますが、画面上にモノを1つ表示するだけでも:
・ポリゴン(形状)
・テクスチャ(質感)
・光源(光の当たり方)
・座標(位置情報)
・影
など、膨大な処理が必要です。
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■ 人間の脳はもっと複雑
人間には五感があるので、視覚情報に加えて匂いなどの嗅覚刺激や触った感じの触覚、周りの音を感じる聴覚などこれら莫大な情報を、私たちは瞬間瞬間にリアルタイムで処理しています。人間の脳って、実は凄まじい処理能力を持っているんです。
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■ 発達特性とワーキングメモリ
発達特性がある場合、ワーキングメモリ(作業記憶)が少ないとされています。
少ないメモリで情報処理するには、現実世界を生成・認識するコストを下げることが非常に有効です。
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■ だから有効な対策
・片付け → 視界に入る情報量を減らす
・耳栓 → 聴覚情報を遮断する
・照明の調整 → 光の刺激を抑える
・シンプルな環境 → 処理すべき情報を最小化
環境を整えることで、脳の負担を軽減し、本当に必要なことに集中できるようになります。
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※あくまで私の自論です
いちご
娘の通ってる保育園で、朝と夕方玄関で顔を合わせる子ども(たぶん、4〜5歳)が、私(親が見てる前で)娘に向かって「みんなに嫌われてる◯◯ちゃん」「嫌われてる子」だと言います。
1度目はなにかの聞き間違いだと思いスルーしました、2度目は今「聞き間違いじゃなかったんだ」と思いショックでなにも言えませんでした。
子供の言うことだからと真に受けずにスルーすればいいのか…それとも真意を先生に聞けばいいのか…どうしようか悩んでいます。
「嫌われてる」なんて言われて気持ちのいい言葉じゃないですよね(´;ω;`)

ハーロック
水の音、換気扇の低い唸り、冷蔵庫の小さな振動。生活の音だけが残って、元気のふりは剥がれていく。
彼女は、マグカップを両手で包んでいた。温かいはずなのに、指先だけが冷たい。
彼女はずっと信じてきた。
――人と人は、話せばわかる。
意見がぶつかっても、投げずに話す。誠実に言葉を尽くす。
それが正しいと疑わなかった。
でも現実は違った。
丁寧に説明しても、相手は聞いていない。聞いているふりをして、都合のいいところだけ拾う。
最初から結論が決まっていて、彼女の言葉はただの背景音になる。
疲れた。
正しさを守るほど、自分の心が削れていく。
それでも言葉を尽くすのが癖になっていて、止め方がわからない。
「……私が間違ってたのかな」
湯気の向こうで声が小さく揺れた。
話せばわかると信じる自分は、ただ甘かったのか。
もしかして人は、わかりあえないのか。
そのとき、窓ガラスがほんの少し鳴った。
風が当たっただけの音なのに、部屋の空気が変わった気がした。
振り向くと、黒い服の男が背後に立っていた。
黒いコート、黒い手袋。いつものようにどこからともなく、いつものように居る。
関西弁で言った。
「自分、えらい真面目に“わかりあい”に命かけてきた顔してるな」
彼女は驚くより先に、ため息が出た。
なぜか怖くなかった。誰かがいるというだけで、胸の中の音が少し静かになる。
「私、ずっと思ってたんです。話せばわかるって。
でも……わからない人は、わからないままだって」
黒い服の男は頷いた。否定もしない。怒りもない。
ただ、彼女の言葉が床に落ちて割れないように、受け皿みたいに頷いた。
「そらそうや。
自分が間違ってたんちゃう。“条件”が足りてへんだけや」
「条件?」
「相手が、わかる気あるかどうか、や」
彼女は笑いそうになって、笑えなかった。
当たり前すぎるのに、今まで考えたことがなかった。
「私……伝わるまで説明しようって、ずっと頑張ってた……」
黒い服の男は、台所の隅のスポンジを指でつついた。
「スポンジみたいなもんや。吸い続けたら限界くる。
自分、いま絞られた顔してる」
彼女はマグカップの縁を見つめた。
自分が“絞られた”なんて言葉、嫌いだった。弱いみたいで。
でも今日は否定できない。
「私、優しいつもりだったんです。相手のために丁寧に話してるって」
黒い服の男は少しだけ眉を上げた。
「優しいやろ。ほんまに。
せやけどな、優しさには種類がある。
説明する優しさもある。けど、“距離を置く優しさ”もある」
距離を置く。
それは、見捨てることに似ている気がして怖かった。
黒い服の男は、ゆっくり言う。
「自分は“話せばわかる”を信じてきた。綺麗や。
でも綺麗なもんほど、雑に扱ったらすぐ傷つく。
今の自分は、その信念を雑に使いすぎて、ボロボロになっとる」
「じゃあ……私はどうしたら……」
黒い服の男は結論を押しつけない。
代わりに、彼女の手元――カップを包む指の震えを見て言った。
「一個だけ確認し。
“わかりあいたい相手”かどうか、や」
「自分が必死に話して、相手が平気で踏みつけるなら、そこは会話やない。作業や」
作業。
たしかに、あの人たちとの会話は、同じ説明を繰り返すだけの作業になっていた。
黒い服の男は窓の外の暗さを見ながら言った。
「合わせるのが悪いんちゃう。合わせるってのは橋をかけることや。
でも橋ってな、両岸があって初めて立つ。片方だけが頑張っても、橋は空中に落ちる」
彼女は目を閉じた。空中に落ちる橋。思い当たる。いくつも。
「自分は橋をかけようとした。
でも相手は岸を出してへんかった。
それを努力不足やと思って、もっと釘打って……疲れ切った」
黒い服の男は、少しだけ声を落とした。
「それは努力不足やない。構造の問題や。
自分が持つべき痛みではない」
彼女の目に涙が滲んだ。
その言葉が胸の奥の固まりを、少し溶かした。
「でも、距離を置いたら……一人になる気がします」
「孤独は来る。そら来る。
自分の考えで進むって、そういうことや」
黒い服の男は、テーブルをトン、と軽く叩いた。
「せやけどな、自分が消耗して、笑えなくなって、眠れなくなって、
それで一緒におる関係って……ほんまに“つながり”か?」
彼女は言葉を失った。
黒い服の男は最後に、短く置いた。
「捨てんでええ。
“話せばわかる”は、使う相手を選べばええ」
彼女は息を吸った。霧が少し薄くなる。
「選ぶって、怖いです。切り捨てるみたいで」
「切り捨てるって言うから怖いんや。
自分を守るって言うたらええ」
彼女の口から、ようやく本音が落ちた。
「私、疲れてるんだ……」
涙が一滴落ちた。悔しさでも敗北でもない。自分を認めた涙だった。
そのまま彼女は、もう一言だけ、自分に許可を出した。
「私は、わかりあえない相手にまで、優しくしなくていい」
黒い服の男は頷いた。
「疲れたって言えるのは、進める証拠や。
ほんまに壊れたら、疲れたとも言えん」
黒い服の男はいつの間にか窓際へ戻り、夜に溶けるみたいに立っていた。
去り際に、関西弁が小さく落ちた。
「自分が間違ってたんやない。
自分が優しすぎたんや。
ほな次は、優しさの使い道を変えたらええ」
次の瞬間、黒い服の男はいなかった。
彼女はスマホを手に取り、短いメモを打った。
誰かに説明するためじゃない。明日の自分に伝えるために。
――橋は、両岸があって初めて。
――私の優しさは、無限じゃない。
――わかりあえる人を、大事にする。
入力し終えたあと、彼女は台所の灯りを少し落とした。
暗くなったのに、胸の中は少しだけ明るい。
わかりあえない人がいる。
それは悲しい。
でもそれが分かったからこそ、わかりあえる人の温度も、これからは見失わない。
彼女はカップを洗いながら、小さく息を吐いた。
その息は、今日までの自分への静かな「よくやった」だった。
#希望 #自作小説 #黒い服の男


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