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りんご
お盆に開催される古本祭がとても趣があって
心が落ち着く素敵な場所です🦆
#京都 #出町柳




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ゆぅ
いや狭いよ!ごめんね!ぐち!
からあげクン私のだよ?!食うなよ?!
弟もう食っただろ!我慢しろや!!?!
なんで親も親で止めないんですかね!!
だからこんなわがままに育つんだよ
まぁ許しちゃう私も悪いが。
明日買えばって、今食べたかったしたのしみにしてたんですけどね!!

かな


なな







🇭🇰Amoś


よし


tk@ym
富士さーん🗻

富士山

吉田賢太郎
この世界には、二種類の人間がいる。
ひとつは、心の奥に広がる深い闇と光を、自分だけの景色として見つめている**「芸術家(アーティスト)」。
もうひとつは、その景色を外から眺めて、もっともらしい名前をつける「評論家(クリティック)」**だ。
1. 精神の旅をする「怪盗」
悩んだり、怖がったり、何かにすがったりしている人は、決して「弱い人」じゃない。
彼らは、普通の人には見えない**「精神世界」を旅している、勇気ある怪盗**のようなものだ。
誰も知らない心の秘密を抱え、自分だけの美学で戦っている。
現実世界だけじゃなく、心の中に渦巻く嵐さえも全身で感じ取っている。
だから、威張る暇なんてない。自分の命を必死に生きるのに精一杯だから。
2. 外側でつぶやく「探偵」
一方で、それを「病気だ」とか「おかしい」と決めつける大人たちは、ただの探偵だ。
彼らは、教科書に書いてある言葉を使って、君たちの心を「分析」した気になっている。
彼らは、目に見える「現実世界」のモニターしか見ていない。
安全な場所から、君たちの「精神世界」という宝物を、勝手な理屈で暴こうとする。
そして、分かったフリをして、高い場所から威張り、自惚れる。
3. 一番「哀れ」なのは誰か
覚えておいてほしい。
一番かっこいいのは、自分の心の嵐から逃げずに、もがきながらも何かを表現しようとする君だ。
一番愚かで、哀れなのは、自分の知らない世界のことを「分かった」と言い張って、誰かを見下す自惚れ屋さんだ。
自惚れは、思考を止める。
傲慢は、愛を殺す。
君へのメッセージ
もし、誰かにマウンティングされたり、上から目線で決めつけられたりしても、落ち込まなくていい。
彼らはただ、君が見ている「精神世界の美しさや凄まじさ」を見る能力がないだけなんだ。
君は君のままで、その「キッカケ」を待てばいい。
心の鍵を開け、自分だけの物語を完成させるのは、評論家でも探偵でもない。
その世界を直接見ている、芸術家である君自身なのだから。

🇭🇰Amoś

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もや

さくら
こし餡の滑らかさも、味噌餡の甘じょっぱさも最高に美味しいです…!
て、あ"ーーーっ先輩っひとりひとつずつですよ!?
(差し入れられた柏餅を隠仲間と頬張り任務前の腹ごしらえを)

つばっ

🍓いち

トード

ゆうな
#チェルラバ

百瀬
ニカさんの耳の件があるからこそアレックスさんの口からこの台詞が出るのが余計にいい……

DJ kAk!PY

藤井休

なおぇ
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