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ひかり
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こーた

まろ
「・・・どうやっても勝てる気がしない・・・」
ジェノスというのは、ワンパンマンの漫画に出てくるサイボーグ。上記のセリフは、師と仰いでるさいたま先生との手合わせ後、圧倒的な力の差を見せつけられた時に発したセリフ。
完敗、武器強化、耳栓対策
何をしても、勝てない
はぁー
そんなおり、ジェノスのセリフが蘇った
ジェノスの心境とシンクロした時だった。
どうやっても勝てる気がしない
2026年1月30日
挑んで35日
どうしたものやら。


ほねぼーるみみみ
シーラカンスは生きる化石の代表種として有名だね。ただ、みんなが勘違いしているのは「シーラカンス」というのは総称なのだ。現存してるシーラカンスはラティメリアっていう種類なのだ。まあ、ラティメリアも科名なんだけど。
古生代の代表的な魚類で肉鰭類ともいわれるね。ヒレがいっぱいあってなんか変だなって思うかもしれないけど、あれはうちらの祖先から分岐したからだと考えられてるのよね。うちらの足の元みたいな感じ。
いつかは覚えてないけど結構最近、南アメリカ沿岸で初めてラティメリアの一種が見つかって、まじかよ!いるのかよ!ってなったんだよね。その後にインド洋でも見つかって、こっちはインドネシアシーラカンスとか呼ばれるよ。
シーラカンスって魚類なのに卵胎生でお腹の中で卵を孵化させてから産むんだよね。ちょっと変だよね。
なんでこいつが今まで生きてこれたかって言うと、深海に生きてて環境の変化に耐えられたからって言われてる。でもちょっと面白い話があって、シーラカンスってワックスエステルっていうめちゃくちゃ不味い油を沢山蓄えてるんだよね。深海魚はよく体内に油を蓄えるんだけど、シーラカンスはそれがめちゃくちゃまずいやつだったわけ。だから捕食者もあまり好んで食べなかったんじゃないかっていう説があるのだ。

ふみ太郎
性被害を受けたジャーナリスト伊藤詩織さんによるドキュメンタリー映画。
ガツンときた。
私が映画を好きな理由のひとつに、表現や言論の自由がある、という点がある。
大きな組織や世論を気にせず、表現したいことを伝えれる、そんな媒体だから好きなんだ。
この映画を観て、そのことを再認識した。
伊藤詩織さんは聡明で綺麗でとってもピュア。
そんな彼女が、「この映画」を撮った。
そのことを考えるだけで胸が苦しくなる。
作中の詩織さんの日記に
「私は走り続けるしかなかった、自分自身と向き合いたくなかったから」
程度の差はあるけど、みんなこういう時があると思う。
現実に向き合いたくないからがむしゃらに頑張るしかない時。
結末も「はぁ?」と腹立つけども、表現したいと思う人たちをこれからも応援したい。
と、感情を吐露したくなるような、背中を押された映画でした。


いたって男のコです。

ア゜
調子に乗ったらいけないけどうれぴ
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