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かんがえるひと
脳死で無理矢理歩いてもそれは楽してるんよ
今は有酸素の時間は1秒もないけど歩数が高くなるような習慣が出来てる
ゆっくり強くしていくしかない



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臼井優
結局何が言いたいかと言うと、東京で暮らすのは色んな意味でぶっちゃけコスパが悪いのである。
では、皆頭ではそれが分かっているのになぜ、結局のところ多く(そしてそれは自分自身も含む)一定程度の大学を出た高学歴サラリーマンは東京に「残ってしまう」のだろうか?
自分の周囲の東大卒を見回してみても、敢えて関西や福岡の企業に転職したという者はいない。Big4を筆頭とした総合コンサルは関西にも拠点を有していて、給料も東京と変わらないので一人くらいは、関西拠点で働くという選択肢を取る者がいてもおかしくないのだが、この選択を取った者も一人もいない。他にも関西のインフラ企業に転職したという者も聞いたことが無い。
仮に大阪のBig4やインフラ企業で勤務し、30代で年収1000万を得ることが出来れば、会社から電車で20分以内の場所に住宅を購入することも十分に可能だ。と言うかそれだけあれば、環状線の内側で住宅を購入することも全然可能だろう。大阪の北部の地域や阪急線沿線と言ったプチセレブエリアに住宅を購入することも可能だろう。
また社内競争も幾分か東京よりかは緩いのではないかと推察される。ただ不思議とこの選択肢を取る東大卒は存在しないのである。
怖いくらい周囲の東大卒は揃いも揃って東京で働いているのである。
またもっと疑問なのは、京大や阪大のような、関西に地縁があり、関西だとおやまの大将になれるような存在ですら、東京で働こうとするのである。よく考えてみたらこれは奇妙な話である。
今回はこの点に関して考えてみたい。

mie
精神科で薬を処方されてバリアがとけた方いますか?
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
#精神科

ꪑꫀ𝘳𝘳ꪗ🚬🎅🏻


れい👾
40枠以上回った気がする笑
あちこち締まらないから見つけては入れて繰り返して楽しかった😊
いろんな人との出会いに感謝
いつも投げてくれるお友達にも感謝


おうら(っぴ)😃


臼井優
自分がこの事実に気づいたのは20代半ばにTi〇derと言うマッチングアプリを使用して時である。このアプリは、自分の周囲50kmのような形で、物理的に近くにいる者がマッチングの候補として出てくるのである。
自分は関西に帰省した際に、どのような人とマッチングするのかと言う意味も含めて関西でやっていたのだが、明らかに東京よりもマッチングするのである。それは「University of Tokyo」が関西では珍しかったというのもあるとは思うが、それよりも何よりも関西の方が恋愛面で男女比の観点で男性有利であること、そして東京と比較してライバルが弱いことに起因して男性に求めるラインが高くないことがあるだろう。
東京にいることで結婚できていないだけで、他のエリアに行けば結婚して、家庭を持つことが出来る、そんな男性は結構東京に多いのではないかと思う。これは明らかにマクロレベルで見ても、ミクロレベルで見ても大きな機会損失である。
しかもこれは別に平均年収ちょっと上のサラリーマンに限らず、高年収のエリサラであっても同じである。東京にいると、男女比の関係や他のライバルのせいで安く買いたたかれるのである。
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