共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

こー

こー

白楊高校って卒業後の進路どうなのかなー、
就職とか難しいのかなぁ[ため息]
GRAVITY
GRAVITY4
関連する投稿をみつける
あんぱんまん

あんぱんまん

テス勉なうだが、日本史おもろすぎて想定時間の2倍やってる。ばか
GRAVITY
GRAVITY4
臼井優

臼井優

「なぜこんなに生きるのが大変なのか」 金髪の天文物理学者が日本社会を“おかしい”と断言した理由

共働きせざるを得ない夫婦…なぜ私たちは疲弊しているのか
「なぜこんなに生きることが大変なのか私には分からない」。金髪をなびかせながら、天文物理学者のBossB(ぼすびー)さんは率直に言い切った。高校卒業後に単身渡米し、コロンビア大学などで学んだ彼女は、宇宙の神秘を解き明かす一方で、地上の社会システムの矛盾に鋭い視線を向ける。2児の母として海外で7年間子育てに専念した経験を持ち、帰国後はチラシ配りからキャリアを再スタートさせた。BossBさんが、今の日本社会に投げかける問いは痛烈だ。

「産業革命があって、科学革命があって、指数関数的に機械化が進み、今はAI化が進んでいる。1つの物を作るのに必要な労力は、昔に比べて劇的に減っている。それなのに、私たちの暮らしはむしろ、もっともっと大変になっている。それは社会の仕組みがおかしいからです」

BossBさんの指摘は明快だ。機械化やAIで生まれた富がうまく分配されていない。それどころか、社会や企業はもっと消費しろとあおり、そのためにもっと働けとあおる。その結果、0歳児を保育園に預けて夫婦で働かざるを得ない親たちが増え、富は一部に集中したまま、さらに膨らみ続けている。

 日本の高校を卒業後、海外で着実にキャリアを歩んできたBossBさんだが、第2子が誕生してからは、7年もの間、子育てに専念した。

「楽しかったんですよ。でもなぜやめたかって言うと、私が相手にされなくなったから。子どもが大きくなると、お母さんよりも友達と遊んでたほうが楽しくなる。必要とされてないのに、私ばっか追いかけても意味ないじゃないですか」

 パートナーが博士号を取得する間、「主婦」として子育て期間をとった。だが、彼女自身がキャリアの再形成を考え始めた時、2人の意見は合わなかった。離婚を決意し、自分で生きていく道を選んだ。

「私にとってパートナーであるということは、真の友人であることがまず大切。お互いをサポートして高め合う関係がなくなった時、一緒にいる理由がないと思い始めた」
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

大学に対する税金(公的資金)は、主に国立大学の運営、私立大学の振興、研究開発費、そして学生への直接支援として使われています。
 これにより、教育・研究の質の確保と、学生が経済的理由で修学を諦めないための環境整備が行われています。

具体的には、以下のように活用されています。
1. 国立大学に対する支援(運営費交付金)
国立大学の法人が行う活動の財源として、国から「運営費交付金」が交付されています。
人件費: 教職員の給与。
教育・研究費: 授業や研究に必要な機器、実験道具、教材の購入。
施設整備・維持: 校舎、体育館、プールの建築・改修。
高度な研究支援: 特別教育研究経費として、特定の高度な研究に対する配分も行われています。

2. 私立大学に対する支援(私学助成金)
私立大学は学校法人の収入の約1割が、文部科学省の「私立大学等経常費補助金(私学助成金)」で賄われています。

教育研究条件の向上: 教員組織の充実や教育設備の整備。
学生支援: 授業料等の減免制度の原資。

3. 学生への直接的な支援(高等教育の無償化)
経済的な困難を抱える学生に対し、授業料や入学金の免除・減額や、給付型奨学金の支給に税金が使われています。

高等教育修学支援新制度: 2020年4月に開始され、住民税非課税世帯やそれに準ずる世帯の学生が対象。

4. 研究開発の推進
大学が実施する革新的な研究プロジェクトに対して、競争的な資金(科学研究費助成事業など)が配分され、日本の成長力・国際競争力の強化に役立てられています。

現状と課題
公的支援の格差: 日本は諸外国と比較して、大学生一人当たりの公的教育支出が低く、私的負担(授業料)の割合が高い傾向にあります。

国立と私立の比率: 学生数では私立が圧倒的に多いにもかかわらず、公的財政支出は国立大学に多く配分されているという実態が指摘されています。

これらの税金は、日本の将来を担う人材の育成や、学術・技術の発展という「公共性」のために投じられています。
GRAVITY
GRAVITY
はるか

はるか

キャバ嬢学校出来るらしいけど誰があんなの入るのか気になる。
まじで死ぬまで出来る仕事じゃないから😇
(現夜職)
全て否定したい訳じゃないけど、けど!
世間から見たら本当に社会的地位も低いし
信頼性も低い2次就職込で考えないと行けない職種なんです。
GRAVITY
GRAVITY2
めい

めい

テスト勉強楽しくなってきちゃった…ヤバい…寝れない…
GRAVITY
GRAVITY5
おにぎり

おにぎり

過去問持ち込み可の教科書のメモ欄に写しきるまで寝れません
GRAVITY
GRAVITY4
臼井優

臼井優

びーやま:Fラン大卒はマイナスに作用しかねないと考えているからです。

 世の中、大卒であればそれなりに評価されるものですが、Fラン大は少し例外で、「Fラン大卒」であることで「勉強を頑張ってこなかった人」と見られかねないんです。これってせっかく大卒なのにもったいないなと。

 その進路選択に明確な理由があり、きちんと説明ができればいいですが、「なんとなく大学は行っておいたほうがいいから」という理由で進学していたのだとすると、そのままマイナス評価になってしまいますよね。

 対して、高卒は進学しない代わりにしっかりと就職を選んでいるという点で真剣に自分の人生を考えているように見えるものです。実際に「なんとなく進学したFラン大生」と「就職して頑張ろうと思っている高卒」だったら、どっちを応援したくなるでしょうか。
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

こういった情報だけを見れば、とにかく大学には入っておいたほうがいいと思う人は多いと思います。

 ですが、Fラン大卒の場合「大卒」が条件の新卒採用でも結局は大学名で弾かれてしまったりしますし、大卒の生涯年収も大卒のトップグループが上限を引き上げているだけでのこともあります。要するに、大卒でありながら大卒のメリットを最大化できないのがFラン大なんです。

 なので、先ほども申し上げた通り、ちゃんと意志を持って進学したのでない限り、僕はおすすめできないと感じています。

中途半端な進学はマイナスに作用しかねない
――なるほど。ただ、それなら高卒のほうがいい理由というのはどこにあるのでしょうか。
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

白楊高校って卒業後の進路どうなのかなー、