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寝癖。
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めろ

おむ
出逢った頃の私が好きだった。
出逢った頃の私はその時の好きぴに支えられてた
色々あって不本意に好きぴと離れた
その時にそばに居たのがその人で
好きぴには勝てないけどずっと居てくれるから
付き合ったものの、、
その人も出逢った頃の私じゃなくなったから
『前みたいにいい女になって欲しい』って言われた。
私からしたら『好きぴみたいにいい女に出来なかった』って聞こえた。
私も、本当に支えてくれてた好きぴ思い出して1人でいい女になろうとしたけど、酷いことしてくる奴のために何でそこまでしなきゃいけないの?ってなるし。
それなら、1人で好きぴ思い出して頑張って生きるから邪魔だから消えて欲しかった

まな

吉田賢太郎
1. 「名前」というただのラベル
ベジータ(野菜)もサタン(悪魔)も
始まりはただの「名前」というレッテルにすぎない。
王子として生まれても、英雄と呼ばれても、
大事なのは「どこで生まれたか」ではなく
**「今、自分をどう生きるか」**ということ。
2. 「魔」も「神」も、じつは同じ根っこ
マジュニア(ピッコロ)は、憎しみから生まれた。
けれど、誰かを守りたいと願ったとき
彼は「神様」よりも神聖な魂を手に入れた。
きみの中にある「弱さ」や「トゲトゲした心」も
いつか誰かを助けるための「優しさ」に変わる種なんだ。
3. 勝ち負けの先にある「自分」
本当の強さは、誰かをマウンティングして
「俺の方が上だ」と見下すことじゃない。
悟空が目指したのは、誰かを蹴落とすことではなく
「昨日の自分」をちょっとだけ超えていくこと。
「無」になって、余計なプライドを捨てたとき
きみは宇宙で一番自由になれる。
4. 魂はつながり、混ざり合う
種族が違っても、性別がなくても、
目に見える形に縛られなくていい。
「気」を感じるように、相手の「本質」を見つめれば
宇宙はもっと広くて、もっと温かい場所になる。
きみが誰を愛し、何を信じても、
きみの魂の輝き(気)を邪魔できるやつなんて、どこにもいない。
一言で伝えるなら:
ドラゴンボールの世界は、「器(外見や立場)」を壊して、「中身(魂)」をどこまで磨けるかを教えてくれています。

カタン

美穂∈(*)∋
朝一、お水を飲み、挨拶がわりの
軽い放屁。まだ完全に体内の屁を出し切らずに
自分の身体をイジメ抜く。
歩きながら屁をしているとスースー、ブビッと。ようやく本番の気配がし、
100メートル26秒の俊足を活かして
TOILETへ。座り込み、追い屁をして、
朝ウンコと洒落込んだ。[照れる]♪
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虎の呟
日本の方が打ち込まれてるもん
日本はなんかごっつぁん過ぎる
決めなあかんとこで決めへん、ミスったあかん所でミスる

中川俊
あと1 二本 飲みたくなっていまう

ゴンザ
サンタ様とお呼びせねば

ひたち

桜塚

たなち

えす

RE:Rise Ve

聖さつ

ゆうた
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