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デット パロット
長編ファンタジー小説『ゲド戦記』の最終巻。
世界の変革の時。人間、竜、魔法使い、立場のそれぞれ異なる者達が協力して変革に臨む、というお話。
なぜ『岩波少年文庫』で出てるのかよくわからない、割りと骨太なファンタジー。『少年文庫』だと、あまり大人は手を出さないけど、とりあえずファンタジー好きなら1回は読んでみるべき作品。オススメ。

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そして、毎瞬そのように努力して自分の望む未来に近づく選択をして行けば、少しずつそちらの方向に近いづいて行き、最終的には当初は確率10%しかなかった未来へも到達することは可能だという事です。
よく言われる、諦めないこと、自分を信じること、などというのは単なる気休めではなく、実際に効力はあるということです。
要するに目標も持たずに、努力もせずに、流されるままの生き方をしていると、自動的に確率の高い方の選択がされて行ってしまうと言う事です。確率の高い方と言うのは、今までの自分の過去から生き方の方向性で決まる様です。
自分をないがしろにした生き方をしていると、そちらの方向に勢いがついてしまう為、どんどん自分がないがしろになって行く未来が自動的に選択されて行くと思います。
その流れを止めて、自分の努力が報われる世界を選択したければ、これまでの流された生き方を改めて、一瞬一瞬に最大限の前向きの努力をする生き方に変えれば良いだけです。
それだけで、毎瞬選択される未来の方向性がどんどん変わって行き、これまでとは見違える様な未来が開けて来るはずです。
とまあ、何だか説教じみた話しになってしまいましたが、こういう実用的な話は、皆さんも興味はおありだと思いますが、僕が気になったのは、もし人生や世界が上記のような壮大なるアミダクジだとすると、そのアミダクジ上のあらゆる可能性が実在化した無限の数の過去の世界も、あらゆる可能性が実在化する無限の数の未来の世界も、今現在同時に存在しているという事を意味するということです。
つまり、時間と言うものは、本当は存在しているようで存在してはおらず、我々がアミダクジを辿っていく行為こそが時間の本質なのかもしれないという事です。
このように、過去も未来も本当は今現在存在している、ということが分かるとちょっと考え方が一皮剥けると言うか、かなり宇宙論や時間論の本質に迫る、ものごとの本当の在り方に一歩近づいたような気がしている訳ですが、この辺の話はちょっとマニアック過ぎるので、この辺で止めておきます。



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