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Serina🍎
しかし、距離を置いて見つめてみることも大事です。ただ好きになるのは違うかと。
高市さん
移民問題には触れていません。
例えばこうゆう所は引っかかります。
確かに何かしらの圧力がかかってるのはあるのかな。圧力だけならまだいいですが。
コメント
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ゆい
回答数 53>>
確かに昭和までの全体主義から令和までの個人主義に変わってきて日本としての一体感・統一感は薄れてきたように感じる
それは欧米化や多文化共生にも繋がるんだけどこの辺である程度日本人としての倫理観というか道徳観なのかが抜けてきた気がする
しかもそれが洗練されたものであればもっと昇華出来るんだけどまんま抜けてしまったただの獣になってしまったと感じる時もある
本当に上手く言語化出来ないんだけど「侘び寂び」を忘れてしまったのかな、と寂しく感じる時があるよ

いつかのポップコーン

Kasishu✰·*
今書いてる小説の2章です。
3章以降も気が向いたら投稿します。
感想等はコメント欄へ。
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2章 再び、夕暮れの河川敷で
昨日と同じ夕暮れ、昨日と同じ橋の下を通った。
「来てくれたんだ。」
橋の下から声がした。
振り返ると、微笑む彼女がいた。
僕は小さく頷いた。胸の真ん中で小さな鼓動が数を増やした。
「約束だから。」
川のせせらぎが耳に心地よく響いた。
風が少し冷たくて、でもどこか優しい匂いがした。
「…昨日のこと、夢じゃなかったんだね」
僕は小さな声でつぶやいた。
彼女はほんの少し首をかしげ、微笑んだ。
「うん、夢じゃない。ちゃんとここにいるよ」
なぜか昨日より距離が近く感じた。
しばらく沈黙が続き、僕はふと疑問に思い、口を開いた
「どうしてここにいるの?」
彼女は目線を落とし、川面を見つめた。
「わからない。気づいたらここに…」
彼女の声は川の流れる音に隠れるほど小さかった。
橋の下を風が流れた。まるで僕の頭を撫でるかのように。
少し間が流れたあと、彼女は川面を見つめたまま、
「怖くないの…?」
「怖い…より、なにか懐かしい気持ちで……」
自分でもなぜそんなことを言ったのか分からなかった。
昨日初めて会ったはずなのに、なぜかどこかで見た気がした。
でも、思い出そうとするとなぜか胸が痛んだ
帰り道、彼女の放った言葉が何度も頭の中を巡った。
彼女はずっとそこにいるのに翌日も、その次の日も足を運ぶことができなかった。
もも
1番近い図書館に行くためには電車とか使って50分かかる
前は歩いて15分くらいの距離に2箇所あった
新書もたくさんあったし
ネットで予約とか簡単だし
買わなくても気になる本が何でも読めた
これができるかできないかってこんなにQOL下がるんだ
東京か他の県かで変わる大きなところだと思う

女子学生
本当にクソな男で離れたほうがいいってわかってるのに、離れられないんです。

り

みーみ𓈒𓂂𓇬
このままじゃ良くない気がする
でも距離置くってどうすれば…

ぽんこつ侍
一旦距離置こうって話になって去年の6月から
連絡一切取ってない状況で迎えた私の誕生日。
連絡が来るのではないかと少し期待してたけど
音沙汰なく日付が過ぎてしまった。
距離を置いてる関係だから何も出来ないけど、
期待した自分が恥ずかしいし、連絡が来なかったことも悲しい。
でも前を向かなければ、前に進まねばとも思う。
こういうのは時間が解決してくれるのでしょうか?
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たつや

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ナイスバッティング!!!!
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やった!!!!!!
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しんま
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D
触れたら移民を増やすってバレちゃうじゃないですか。この選挙の裏で進行中ですよ。