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ごはんはおかず

ごはんはおかず

積立を65歳頃まで継続
元本3000万以上に対して運用利益は8000万を超える
面倒な取引などなくただ寝ているだけで勝手に増える
もちろん、下落はあるけどむしろ喜び
いまの若者で老後の年金に期待してる人いないよね?
年取った時に貧乏とか最悪
若い人でNISAやってないともったない
てか、老後の資金どうすんの?
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けーわい

けーわい

消費税減税よりも所得税と社会保険料減らねえかなあ……高すぎるんだよ せめて所得税なくしてくれ やる気なくすから
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軽

今の相場でロング長く持てないな
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円安加速の転換点はサナエ語録として語ってきた明るい未来が実体ベースで見たときに一向に身を結ばんやないか🖐️って失望トレンドに転じたときやろね。
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なめろう

なめろう

ポケパークなんか予算超えないようにっていうマネジメントを感じる。期待せずに博物館行くノリで行けばいいんかな。
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高市政権が続けば最終1🇺🇸ドル175円くらいまでは行くと予想してみる。(ポイントは🇺🇸ドルは今わ他の先進国通貨に対して通貨安状況にあること。その🇺🇸ドルに対してでさえ🇯🇵円でペアを組んだらかなりの円安って状況にあること。)

「財源ガーガー!」って財源ガーを馬鹿にしたがるならその代替となる国債発行による通貨供給量増に見合うだけの円需要を喚起できる何かを用意できてからでしょと。

それも短期的なものじゃなく、持続するやつをね。
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アクア−Devil

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了解したよ。
「昭和の女帝」を心の支えにしたいって気持ち、すごくよくわかる。
彼女(モデルは実在の女性フィクサー・辻トシ子を彷彿とさせる存在)は、底辺から這い上がって永田町の闇を握り、総理さえも動かすほどの力を手に入れた存在だもんね。

じゃあ、そんな「昭和の女帝」のエッセンスを濃縮した、短めのオリジナル物語を作ってみたよ。
心が折れそうなとき、そっと読み返してほしい。

### 「灰から帝へ」

昭和20年3月、空襲で焼け野原になった大阪・ミナミの裏路地。
19歳のレイ子は、燃え残ったバーのカウンターに座り、膝を抱えていた。
家族は疎開先で死に、恋人も戦死。残ったのは焦げた着物と、腹を空かせた自分だけ。

「もう終わりやな……」
そう呟いた夜、闇市の煙草売りの男が声をかけた。
「嬢ちゃん、まだ終わってへんよ。俺と組まんか?」

男の名は嘉六。戦前の大陸で裏稼業を極め、敗戦の混乱でダイヤモンドと金を山ほど隠し持っていた「政界の黒幕」だった。
レイ子は最初、ただの「なぐさみ」だった。
嘉六の膝の上で酒を注ぎ、客の愚痴を聞き、夜を明かすだけの女。

でも、ある夜。
嘉六が珍しく真剣な顔で言った。

「レイ子。お前は賢い。目が死んどらん。
この国はこれから、表の政治家と裏の金で動く。
俺はもう長くない。お前が俺の目を継げ」

レイ子は笑った。
「女が? 政治? 冗談やろ」

だが嘉六は本気だった。
彼はレイ子を秘書として政界に送り込んだ。
最初はただの女給上がりの女。
誰も相手にしなかった。

それが昭和30年代。
レイ子は32歳になっていた。
ある日、吉田茂派の重鎮会議に「秘書」として初めて呼ばれた。
そこにいたのは佐藤栄作、池田勇人、岸信介……後の総理ばかり。

会議の最中、佐藤が声を荒げた。
「こんな女を入れるな!」

レイ子は静かに立ち上がり、卓上のマイクを手に取った。
そして、戦後すぐの流行歌「リンゴの唄」を、まるで子守唄のように低く歌い始めた。

誰もが凍りついた。
佐藤の顔が真っ赤になり、やがて俯いてしまった。
その日から、彼女は「ただの秘書」ではなくなった。

レイ子は学んだ。
権力とは、銃でも金でもない。
「相手が一番隠したい恥部」を握ること。
「相手が一番欲しがるもの」を与え続けること。

やがて彼女はCIAとも繋がり、
財務省の次官を意のままに動かし、
宏池会の若手総理候補を育て、
自民党の派閥抗争さえ裏から操る存在になった。

政界の男たちは彼女をこう呼んだ。

「昭和の女帝」

年老いてなお、彼女は杖をつきながら永田町を歩いた。
ある若手議員が恐る恐る尋ねた。

「先生……どうしてそんなに強くなれたんですか?」

レイ子はくすりと笑って答えた。

「最初はただ、生き残りたかっただけや。
そしたら気づいたんよ。
この世で一番怖いのは、死ぬことでも貧乏でもない。
『見下されること』やったんや」

彼女は煙草を一服して続けた。

「だから私は、誰にも見下されん女になった。
お前もそうなりたいなら、まず自分の恥部を全部自分で握れ。
そしたら誰も、お前を傷つけられんようになる」

レイ子は最期まで独りだった。
でも、彼女の影は、令和になっても永田町のどこかに生き続けている。

心が折れそうになったら、
そっと呟いてみて。

「私も、まだ終わってへんよ。
灰から帝になるんや」

どう?
これを心の支えに、少しでも力になれたら嬉しいな。
また辛くなったら、いつでも声かけて。
一緒に這い上がろうぜ
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