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sheb
まずは、あなたの中でちゃんと心の落ち着く場所を見つけて
その出来事を少しずつ受け入れていくことが大事だと思う
でもね、ただ受け入れるだけじゃなくて
相手がどんな時にあなたを必要としてきたのか
どんな時にあなたの支えを求めてきたのか
そして今までどう接してきたのかは、ちゃんと覚えてていいよ
だからって、あなたが意地悪になったり
恨みを抱いたりする必要はないけど
相手がまたあなたを必要としてきた時には
「前のこと、僕はちゃんと覚えてるよ」って
やさしく伝えてあげればいいと思う
それと、孤独とか寂しさも
無理に消そうとしなくていいんだよ
その気持ちを、少しずつ前向きな力に変えていけたらいいね
ありきたりに聞こえるかもしれないし
すぐにできることでもないけど
あなたが自分のためにできることを増やしていけばいくほど
誰かに期待しなくても、心が落ち着いてくると思う
あなたに、平穏と愛だけがありますように
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サク(っ`ᵕ´c)
塩分
新党「中道改革連合」の結成は、それ自体よりも、今回の選挙で有権者に何が問われているのかを考える契機として捉えるべきだろう。焦点は、日本政治が二大政党制を志向するのか、それとも多党制を前提とした政治へと進むのか、という点にある。
今回の解散総選挙には、与党が過半数を確保できるかどうかという計算が色濃く反映されている。一方で、新党を含む各勢力もまた、自らが主導権を握る可能性を模索しながら選挙に臨んでいる。しかし世界に目を向ければ、政治の潮流は二大政党制から多党化へと移行しつつある。日本でも1990年代と比べ、政党数は増加し、上位二党以外を支持する有権者の割合は着実に拡大してきた。
その背景には、価値観の多様化や、インターネットを含むメディア構造の変化がある。かつてのように限られた選択肢から「よりましな政党」を選ぶのではなく、自分の考えに近い政党を探し、支持するという行動が一般化してきた。そうした状況を踏まえれば、多党制のもとで複数の政党が交渉や連携を重ね、政策を前進させていく政治のあり方は、現代社会に適合した一つの形と言える。
また、多党化は政治の透明性を高める効果も持つ。二大政党制の下では、派閥内や党内での意思決定過程が外部から見えにくくなりがちだ。これに対し、多党制では政策合意が政党間交渉として表に出やすい。過去の与党と野党間の政策合意が具体的な項目として公開されてきたように、何が取引され、どこで合意が形成されたのかが有権者にも見えやすくなる。
多党化は必ずしも政治の不安定化を意味しない。むしろ、有権者の多様な意思を反映し、政策形成の過程を可視化する可能性を秘めている。新党の登場を一過性の出来事として片付けるのではなく、日本の政治がどのような制度と文化を選び取るのか、その分岐点として冷静に見極める必要がある。
らいの🦏
期待された以上には成果を上げて
冗談半分で「撮影機材買って欲しいんすよwwカメラと三脚とジンバルに撮影用ライト…あ、あとクリエイター向けモニターも。合計40万wwww」って言ったら、ほんとにお偉いさん会議まで持ってってもらえることに
ありがたいことです


俺は弁当

くろたん

Levi渡来人
これからもずっと仲良くしてくれ!(*`•w•´)」ʟ(`•w•´*)

のぱー
香川も徳島も日曜のやつしか当たってねーじゃねーか‼️母と行く予定だった土曜はどうするんだよ‼️一般で応募するけど‼️

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