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オリゴ糖
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ともくん
「発言が危うい」
いままでは「日本的政治」「体質が古い」
「発信力が弱い」
世界のリーダーは国を代表する偉い方、
発言に責任を持つのは当然です
各国のリーダーは皆そうしてませんか?
二転三転してるのは誰か
この世界情勢で何を貴方は我が国に
求めるのか
決めるのは自分自身です
偏向報道
左右にぶれぶれ
日本(自国)ファースト
日本に限りませんよ
しっかり見極めましょう
そろそろまちがえた、ではすまされない

おみず
電車にのーせーてー
どなどなどーなーどぉなー
働かされーるー
塩分
参政党が主張する「国旗損壊罪」の創設は、一見すると国を大切にする姿勢の表明のように映る。しかし、冷静に法制度全体を見渡すと、この新たな処罰規定は必要性も実効性も乏しく、むしろ民主社会にとって有害であることが分かる。
第一に、現行法でも多くのケースは対応可能だ。公共の場での器物損壊や業務妨害、侮辱的行為が社会的混乱を招けば、すでに刑法や条例によって処罰されうる。国旗であるか否かを理由に特別扱いする法的必然性は見当たらない。
第二に、国旗への敬意は刑罰によって育つものではない。罰則で強制された敬意は形骸化し、かえって反発や分断を生む。歴史的にも、象徴への忠誠を刑法で縛る国家ほど、国民の自発的な愛着を失ってきた事実を忘れてはならない。
第三に、表現の自由への萎縮効果は深刻だ。抗議表現や風刺、芸術活動が「国旗をどう扱ったか」という一点で犯罪とされるなら、判断基準は必然的に恣意的になる。これは民主主義の基盤である言論空間を狭める結果につながる。
国家の尊厳とは、厳罰によって守られるものではなく、自由と法の公正さによって信頼を得ることで成立する。国旗損壊罪の新設は、強い国家を演出するための象徴的立法にすぎず、成熟した法治国家の選択とは言い難い。
私たちが守るべきなのは、布としての旗ではなく、それを掲げるに値する社会そのものではないだろうか。

タヌオ
回答数 51>>
大した効果ないかもと思います。
嘘が全て悪いことみたいな捉え方
されがちだけど、優しさから出る
嘘とかもあるので。
下手すれば、今より治安悪化する
可能性すらあるかもしれないですねー
なので、そんな世界になったら
かなり生きづらそうだな思いました〜
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