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ちぃ
先生同士で言ってることとやってること違う
クソみたいな先生しかいない
イライラ生徒にぶつけてくる
再テスト金払う
許可がないと教室使えない
休むときの連絡紙を書いて欠席届だす
頑張らないやつが受かって頑張ってるやつが落ちる
テスト多い課題多い
寄り添ってくれる先生があんまりいない
犬に、学長犬ってつけてる学校長変えてほしいうざい
過去問共有だめとか言ってるのによ、使い回ししてるくせに
ルールはルールって言ってるくせに先生守れてないやん
生徒も頑張ってる人多いのに実習優先の人たち優先だから今のやってる課題はその人たちが先ですよって言われたときはこっちもやってるのにそんなこと言うやついるんだーはぁ切れそってなった
再テストの内容教えてくれない
単位落とししたやつは寄り添ってくれない
方針変えろよアホが!!ほんまにつぶれろクソ学校がよ
もうやりたくない、疲れた、きつい、つらい、嫌だ、なんでうちこんなことしてるんだろって思ってる、怒涛に迷ってる、やっても意味のない勉強ばっかりで嫌すぎる、クソ教師、クソ学校でしかない、だからグーグルの評価星1なんよ、改善しないのも色々腹立つ、やっても報われない努力あると人はもう疲れてなんにもやりたくなくなるのよ。テストが近いのに何もやる気しない
再テスト受からないと単位落としやしはーやってらんねぇー!!!!
lulu.
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オセジの意味は?
オセジは、特に日本の若者の間で使われる言葉で、主に「お世辞」や「お世辞を言う」という意味を持っています。以下に詳しく説明します。
意味: オセジは、相手を喜ばせるために言うお世辞や、実際にはそう思っていないことを言うことを指します。例えば、誰かの服装を褒めるときに、実際にはあまり好きではない場合でも「素敵ですね」と言うことがオセジです。
使われる場面: 日常会話やビジネスシーンでよく見られます。特に、相手との関係を良好に保つために使われることが多いです。
注意点: オセジは時に相手に誤解を与えることもあるため、使い方には気をつける必要があります。あまりにも過剰なお世辞は、逆に不信感を招くこともあります。
このように、オセジはコミュニケーションの一部として重要ですが、適切に使うことが大切です。

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オセジの由来はどこから?
オセジの由来は、主に日本の伝統的な文化や言語に根ざしています。以下にそのポイントをまとめます。
言葉の起源: 「オセジ」は、古くから日本で使われてきた言葉で、特に「お世辞」という意味合いが強いです。人を褒めたり、気を使ったりする際に使われる表現です。
文化的背景: 日本の文化では、相手を立てることや、和を重んじることが重要視されています。そのため、オセジはコミュニケーションの一環として、相手との関係を円滑にするために使われてきました。
現代の使われ方: 現在では、オセジは単に褒め言葉としてだけでなく、時には皮肉や冗談として使われることもあります。特に友人同士の軽い会話の中で見られることが多いです。
このように、オセジは日本の言語と文化に深く根付いた表現であり、時代とともにその使われ方も変化しています。

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