投稿

ゆゆ
回答数 234>>
(気がする)
相手を信頼する関係を作る事
(時間かかるけど)
いらん事考えん脳みそつくり🧠
関連する投稿をみつける

スカルにゃん🦴🐱

tsubaki
どうやったらメロい女に近づくことができるんだろうか

咲太郎
そう考え続けてきたけれど、いつもどこか噛み合わなかった。
私には存在価値があるはずだと思いたい。
しかし、理由を探し始めた瞬間に、その言葉が嘘っぽくなる。
なぜなら、価値を「証明」しようとしていたからだ。
たぶん、この問い自体が間違っていた。
自分の価値は、ここに在る。
理由はいらない。
ただ在るだけ。
それだけでいい。
赤ん坊に価値はあるか?
自分には何の価値があるんだろう。
と考えるときに陥りがちなのが、価値を条件付きで測ろうとすること。 人の役に立てているか。
成果を出しているか。
誰かに認められているか。
などなど。
ここで一つ、極端な例を考えてみよう。
赤ん坊に価値はあるか?
「ない」と言う人は、まずいないと思う。
でも赤ん坊って、何もできない、 働けないし、稼げないし。
むしろ、泣きわめいて周囲の手を煩わせる存在だ。
それでも、赤ん坊には価値がある。それはなぜか。
それは、「役に立つ」や「成果を出す」といった条件を一切抜きにして、存在そのものが肯定されているからだ。
「そこにいる」という事実だけで、価値がある。
だから多くの人は直感的に守りたいと感じる。
正直、これは綺麗事に聞こえるかもしれない。
まるで物語の世界のようだが、現実の中で忘れがちな視点ではないだろうか。
自分という軸とは
「価値はそこに在る」という考えを自分に当てはめると、日々のものの見え方を変えられる。
誰かに批判されようとも、自分の価値を決めるのは相手じゃない。自分だ。
だからって何を言われても傷つかないかといえば、 そんなことはない。
人はそんなに強くない。
私なんて2秒もあれば落ち込める。
だけど、そこから必ず帰ってこれる。
それこそが、揺るがない「軸」というやつだと思う。 人は成長するにつれて、 価値とは獲得するものだと勘違いしていく。 能力、実績、肩書き、評価。
それらを積み上げないと、自分には意味がないと思い込んでしまう。
でも本質は、生まれた時から変わっていない。
そのまんまの自分でいい。赤ん坊と同じ。 価値はそこに在る。
人間とは本来、そういう存在だからだ。
そしてもう一つ大事なことがある。
それは、自分の価値を自分で肯定してあげることだ。
これは、簡単なことじゃない。
正直に言って、私自身もまだまだだ。
いきなり完璧にできなくていい。
疑いながらでいい。
ほんの一瞬でも、「まあ、これでいいか」と自分を認めてみる。
自分で自分を肯定する、そんな生き方ってカッコよくない?
価値は、証明するものじゃない。
既に在るということを、ただ思い出すものだ。
私は、私でいい。
それだけで、十分だ。


め
もっとみる 
話題の投稿をみつける

たらに

兎さん

うな
後輩くんももちろん頑張ってるけども!

き

おその

エイリ

マッソ

えぬ

のの

モブ。
もっとみる 
関連検索ワード
