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れッイヒ
絵は描いてる間ずっとかわいくない、なんか変をひたすら修正する作業だから苦しい
途中から飽きてこれでいいや、次の絵で頑張ればいいって妥協して終わらせるし
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ヤバいくてキモい奴

Moonfish
馬を連れた女子からいじめられてた女の子とがボーカルで、ドラムはハンバーガーチェーンの社長の御曹司。馬を連れてたいじめっ子女子はこのハンバーガーチェーンのCMキャラクターだった。
僕はボーカルとドラムと両方の知り合いでキューピッド役、御曹司の家でたまたま触ったバイオリンがなんとなく弾けて三人でバンドを組むことに。
ボーカルの女子はそれまでことごとく歌いたくない、歌えないと泣き言を言いドラ(ム)息子と二人で彼女の機嫌をとり励ましてきた。
その中でドラ息子はボーカルに惹かれていく。
ネットでバズって徐々に人気が出てファンがつきハンバーガーチェーン主催のライブでなぜかトリを務めることになる。
ボーカルのお母さんからの励ましのメッセージカードを託されたが渡せぬままライブがスタート。
錚々たる他の出演バンドがみなうちらのファンで、なんとステージに参加してくれることに。
三人から一挙に大所帯になって盛り上がる会場、登場するスポンサー(ドラ息子の父)、娘を励まして歌い出す客席のボーカルの母、その歌は歓声の中ステージまで届き、ゲスト参加してくれた他バンドのボーカルが歌うことでボーカルに伝わる。
チューニングが終わりドラムがビートを刻み出すいよいよ始まる…
というところで目が覚めましたんよ。
今まで見たことのないパターンの夢だったなあ。

青い鳥
私を書いてくれた本でもない
「正しいことを教えたいんじゃない
大切なことを教えたいから
先生になった」
文字が私の目に入ってきて
細胞を動かす
だから
私に書いてくれた本になった


auxo

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☃️b-

泣き顔

かおり
ジャギラニキの意味は?
ジャギラニキは、主に日本のインターネット文化やSNSで使われる言葉で、特定のキャラクターやコンテンツに関連しています。以下にその意味をまとめます。
起源: ジャギラニキは、アニメやゲームのキャラクターから派生した言葉で、特に「ジャギ」というキャラクターが有名です。このキャラクターは、強さや威圧感を持つ存在として描かれています。
意味: ジャギラニキは、強いキャラクターやそのような存在を指すことが多いです。また、特定の状況での「強さ」や「圧倒的な存在感」を表現するために使われることもあります。
使用例: SNSや掲示板で、何かに対して圧倒的な力を持つキャラクターや人を称賛する際に使われることが多いです。
この言葉は、特に若い世代の間で流行しており、ユーモアや皮肉を交えた使い方がされることもあります。

じゅご

みそし
#nhkらじらー

あい(い

Oiモン
ジャギラニキの特徴は?
ジャギラニキの特徴は以下の通りです。
外見: ジャギラニキは、特に筋肉質で力強い体格を持つキャラクターとして描かれています。彼のデザインは、力強さと威圧感を強調しています。
性格: 彼は非常に自信に満ちており、時には攻撃的な態度を見せることもあります。仲間に対しては忠誠心が強く、敵に対しては容赦がない一面があります。
能力: 戦闘能力が高く、特に近接戦闘においては圧倒的な力を発揮します。彼の技や攻撃スタイルは、力強さとスピードを兼ね備えています。
背景: ジャギラニキは、特定の物語や作品において重要な役割を果たすキャラクターであり、彼の過去や動機が物語の進行に影響を与えることが多いです。
これらの特徴が、ジャギラニキを魅力的で印象的なキャラクターにしています。

ズッキ

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#Aぇゐこ

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