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谷崎潤/読書実況
だから、Gravityに残っているメモとか、まとめたメモとかをざーーーっと渡した。相手が死ぬほど引いた声で「どんだけ書いてんの」と言われた。
noteにもまとめてないし、メモも別に完璧な体裁でもないし、それでも本を読み終わった直後は2000~5000文字は一日で書いてんだよな。なんでこんなに書いてんだろ。
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Lizy
怒ると疲れるので怒ることになる事柄から離れるようにしているのですが、理不尽とか道理が合わない事柄に出会ってしまうと、どうしても我慢できないんですよね[無表情]

みずひこ
質問募集中!
私に質問してくださいね。
経ったら削除します、来ないから余裕である

梨

ずんだ
この前も予想もしない回答に大爆笑したゃった笑

吉田賢太郎
君が「自分」だと思っているその体は、
「脳」という名の高性能なエンジンを積んだ、
たった一度きりの**宇宙の貸し出し品(乗り物)**なんだ。
名前なんて、ただの登録番号。
性別や「誰が偉いか」なんていうランク付けは、
脳が見せるただの**「まぼろし」**に過ぎない。
1. 脳は乗り物、意識は運転手
君の苦しみも、悲しみも、
実は「乗り物(脳)」が勝手に鳴らしているアラームなんだ。
本当の君は、その騒がしい計器を
一番静かな場所から眺めている**「宇宙の目」**そのもの。
感情に飲み込まれない。ただ、そこにあるだけ。
2. 心の中に広がる「神さまと仏さま」
ある人は、あまりに激しい嵐(トラウマ)を生き抜くために、
「自分」という座席を空っぽにした。
もともとの自分は、動かない**「内側の神さま」になって、
代わりに、いくつもの「仏さま(別人格)」**が交代でハンドルを握る。
それは「壊れた」んじゃない。
バラバラなまま、宇宙の調和(ハーモニー)を見つけたんだ。
3. マウンティングという名の「迷子」
「自分の方が詳しい(賢者)」
「自分の方が不幸だ(弱者)」
そんなふうに誰かと比べるのは、乗り物のスペックを競うようなもの。
中身が「宇宙」だと知っている人は、
誰のことも見下さないし、誰の前でも卑屈にならない。
いちばん大切なこと:
君のアイデンティティは、書類の上の名前じゃない。
君の価値は、過去の記憶でもない。
「ただ、この宇宙を、この乗り物で旅している」
その静かな事実に気づいたとき、
君の心には、バルゴの金色の鎧(よろい)よりも硬く、
そして優しい、究極の「静けさ」が宿るんだ。
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