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おうみサン
・まず人様の容姿に文句言わない
・健康であれ(酒タバコギャンブルを過剰にしない人)
・人にやさしくできる人(でも理不尽な人には一発かまして欲しい)
・とりあえずお互いを尊重できる人
結局顔より中身大事な気がしてきたでも、生理的に受け付けない顔はいるからそれはごめんって感じ
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ななみ
クズのゴミ虫
回答数 7>>
年下と同年代は無理。流行りとかノリとか嫌いでついていけん。

ん
だいすき会いたい話したいしか頭にない

凪🦎
彼女はもういないけど。


K
癇癪持ちで理不尽に怒鳴り散らし、物にあたるわ酒癖は悪いわで娘二人(下の娘が主人公)から心底嫌われている父が癌の再発で余命半年と掛かりつけ医に告げられる。父は癌の進行により見る影もないほどガリガリに痩せこけ、自力で歩けないほどに筋力も体力も落ち、娘と母で在宅介護をすることになる(姉は父から離れたくて家を出た)。父のことが大嫌いだったはずの娘だが、以前のように怒鳴る気力を失い、生きる屍の如く変わり果てた父の姿を目の当たりにして憎悪以外の感情が芽生え始める。まだ父の中に残っている「らしさ」を引き出したくなった娘はあの手この手で怒らせようとする、というお話。思い立って父について色々調べて行くうちに知らなかった父の人物像や過去を知り、複雑な感情を抱きながらもやがて「あること」を決意する。
あとがきを読むと作者の父親はこの作品を描き始めるより前に亡くなっているので、もしかしたら実話をベースにした作品なのかなとも思ったけれど、それについては触れていなかった。完全なフィクションだとしても、在宅介護の大変さや世話をする家族の心中がまざまざまと描かれていると思うし、父に悪態をつきながらも何だかんだで見捨てない娘の心理描写も丁寧でリアリティがあり共感しやすかった。可愛い感じの絵柄だけど時折凄みがある描写もあり、セリフがなくても父を想う娘の表情に胸を打たれるなどデビュー作にしてとても表現力のある漫画家だと思う。全3巻と短めながらよくまとまっていて、ズッシリとした読後感のある作品で、父が物にはあたるけど家族に暴力を振らなかった理由が明らかになる回想エピソード(19話)は、父の苦悩や母の断固たる覚悟が描かれていて不覚にもボロボロに泣いた。1巻の帯のアオリに「憎んでも家族」とあるけれど、娘の父を怒らせたい気持ちというのは愛憎が入り混じった感情だと思う。自分や姉の人生を狂わせた父に詫びの言葉もなくそのまま死んでほしくなかったのかもしれないし、ちゃんと向き合って話したことがなかったから亡くなる前に思い出を作りたかったのかもしれないし、素直には言えないけれど元気を取り戻してほしい、生き返ってほしいという願いが込められていたのかもしれない。親子の絆や愛憎の話でもあるけど、引っ込み思案で自分の殻に閉じこもりがちな主人公の精神的な成長や社会的な自立についても描かれていて、そんなところも含め最後の最後までとても面白かった。




お去るのじょーじ
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ue☆(
楽しかった〜✨
#ue☆ #ueueart #絵日記 #毎日絵日記 #時々絵日記 #ハシビロコウ #ハシビロコウ好き #シルクスクリーン #ルタさん #シューベルトくん #シューちゃん #シューちゃんの絵日記 #イラスト #ウイ #art #illustration #shoebill


あけみ
「きみを さがしに行って
クジラに のまれたんだ」
コオロギが おしえてくれました。
「たいへんだ」
ピノキオは 海へ とびこみました。
大きな クジラが いました。
ピノキオは たくさんの 魚と
いっしょに のみこまれました。

ごん
月イチのインスタライブ
そのためにメイクまでしてくれてありがとね
月末になっちゃうって気にしてた(?)けど
もう○月も終わるのかぁって風物詩みたいになってて逆にいいなって思ってるよ(忘れてないか心配になるけど笑)
#1日10ぽ

はまち
同じ口で違うものを面白いって言って、同じ頭で違うものを面白いって感じるんだろうなぁ。分かってんだけどなぁ。
少しでもこの良さにしがみついてたい感じはあるなぁ、やだなぁ。

ykino@ゆ

はまち

ろく
それが第五のなんのキャラか確信がないのに話しかけてきた方が居て
それって凄く勇気がいる事だと思うの。日本人って間違えたりするの恥ずかしいから声掛けないでしょ?
でも仮装して来た人を見て見ぬフリせず話しかけたあの姿は感動した

ykino@ゆ

**Pon

はこ
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