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どうしたらそんなふうに描けるの?
おしえてほしい!
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くれーん𓅯💤
油絵とアクリル画を描きたい
nira
#イラスト


望月ちゃん

トゥルー♂
回答数 53>>
気付いても談笑に誘ってくる。
「来ないだきた客がさ!俺のこと見て
『ハゲー!!』ってwww
俺そこまでハゲてないよな?w」
「お、お客さんいらっしゃい♪
あんたも俺ハゲてると思うか?www」


吉田賢太郎
画面の向こうから流れてくる言葉に
「これ、AIが書いたんじゃない?」と
きみは、賢そうに笑って吐き捨てる。
でも、ちょっと待ってほしい。
きみは一体、その作品の「何」を見たんだ?
1. 「正しさ」という名の、ただの計算機
きみたちが「人間味がない」と呼ぶものは
実は、誰かが人生を削って磨き上げた「美しさ」かもしれない。
反対に、きみたちが「人間らしい」と信じている熱狂は
実は、誰かがプログラムした「流行」かもしれない。
綺麗すぎるから、AI。
完璧すぎるから、偽物。
そんなふうに決めつけるきみの目は
いつの間にか、自分より優れたものを「排除」するための
冷たいレンズになっていないか。
2. 見分ける力を、誰かに預けていないか
「これが本物だ」と誰が決めた?
「これが仮想だ」と誰が教えた?
自分で考え、自分で感じることをサボった瞬間、
きみの世界は、ただの「データの断片」に成り下がる。
本物の作家は、言葉の裏に「血」を流している。
行間に、震えるような「孤独」を隠している。
それを「人工知能だ」と決めつけることは
目の前にいる生身の人間を、透明な壁の中に閉じ込めることと同じだ。
3. マウンティングという名の、心の弱さ
「これは嘘だ」と指摘して、勝ち誇った気になるのは
きみが、自分自身の「空っぽさ」を怖がっているからだ。
賢いふりをして、誰かを指差すその指は
実は、一番大事な「真実」に触れるチャンスを逃している。
きみたちへ。
世界が狂い始めたのは、AIが生まれたからじゃない。
人間が、人間を信じるのをやめて
「本物か、偽物か」というクイズに夢中になり、
**「心が動いたかどうか」**を忘れてしまったからだ。
仮想と現実の区別がつかないのは、技術のせいじゃない。
きみの想像力が、退化してしまったせいなんだ。
次に誰かの作品に出会ったとき、
「何で作られたか」を疑う前に
**「そこから何を受け取ったか」**を、自分の心に聞いてみてほしい。
そこにしか、本物の「現実」はないのだから。
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小春日
プリンケッツの歴史について知りたい
プリンケッツの歴史は、特に日本のポップカルチャーにおいて興味深いものです。以下にその概要をまとめます。
起源と発展
プリンケッツは、2000年代初頭に日本で登場したキャラクターや商品群で、特に若者の間で人気を博しました。
そのデザインは、可愛らしさとユニークさを兼ね備えており、特にアニメやマンガの影響を受けています。
文化的影響
プリンケッツは、ファッションや音楽、アートなど、さまざまな分野に影響を与えました。特に、ストリートファッションやサブカルチャーの中で重要な位置を占めています。
コラボレーション商品やイベントも多く、ファンとの交流を深める場となっています。
現代の人気
現在でもプリンケッツは新しい商品やコラボレーションを展開し続けており、SNSを通じて若い世代に支持されています。
特に、限定商品やコラボレーションアイテムは、コレクターズアイテムとしての価値も高まっています。
このように、プリンケッツは単なるキャラクターにとどまらず、文化的な現象としても広がりを見せています。興味があれば、関連商品やイベントに参加してみるのも楽しいかもしれませんね。

クロク
急に寒くならないで、
びっくりするから。

鼻毛石

まにま

雨雲 夜

motakumo@
サイベリオンボウヤとは何ですか?
サイベリオンボウヤは、サイバーパンクの要素を取り入れたキャラクターやストーリーが特徴の作品です。以下にその概要をまとめます。
ジャンル: サイバーパンク、アクション
特徴:
未来的なテクノロジーと社会の混沌を描写。
主人公は、サイボーグやAIといった要素を持つキャラクター。
社会の不平等や権力構造に対する批判的な視点が含まれることが多い。
人気の理由:
ビジュアルやストーリーの独自性。
プレイヤーや視聴者が感情移入しやすいキャラクター設定。
サイバーパンク文化の影響を受けたファン層の広がり。
この作品は、サイバーパンクの魅力を存分に楽しめる内容になっており、特に未来の技術や社会問題に興味がある人にはおすすめです。

ゆん

ねけ

🍉ユン

もーり
4部は気が向いたら
新栄か八事に朝から突撃
もしかしたら夜も
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