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おばけ

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ぷーさん
よく知らない人に話しかけれるねぇ笑


吉田賢太郎
僕らはいつから
「地球の持ち主」だと勘違いしたんだろう?
森を削り、海を汚し
どこまでも、どこまでも増え続ける。
それはまるで
体のルールを忘れて、ただ大きくなることだけを選んだ
**「がん細胞」**の足音によく似ている。
正常な細胞は、いつか死ぬことを知っている。
自分が消えることで、次の命に席を譲り
体全体のバランスを守る「優しさ」を持っている。
かつて、この大地を「母」と呼んだ人々がいた。
インディアンたちは、七世代先の子供たちのために
今日の一歩を慎重に選んだ。
彼らにとって、自分は自然の一部であり
**「自然そのもの」**だった。
それ以外の、僕らが作り上げた
「もっと、もっと」という乾いた欲望。
終わりのない成長、死を忘れた進歩。
それは、生命の大きな輪からこぼれ落ちた
悲しい**「不自然」**なのかもしれない。
がん細胞が、宿主を壊して自滅するように
僕らも、地球を壊して消えていくのか?
それとも
もう一度、大きな生命のメロディを聴き直し
「生かされている一部」に戻れるのか。
本物の「生」とは、ただ長く生きることじゃない。
大きな流れの中に、自分の命をそっと溶かし
調和(ハーモニー)のなかに還っていくこと。
君の心の中にある、その「本能」は
いま、どっちを向いて笑っていますか?
このポエムの「本質」のポイント
がん細胞=暴走する生: 周囲を無視して増殖する現代的な生き方の比喩。
インディアン=調和する生: 自分が自然の一部であると自覚し、未来に繋げる生き方。
生死の本能: 「死」を排除するのではなく、循環の一部として受け入れることこそが、本当の意味で「自然」であるという視点。
彩(いろどり)まそほ
水溶性オイルバーに慣れるまで(3日目









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ゆ🐩𓃠𓃗𓃱𓃺𓅂𓃰𓃟𓃥
♒️水瓶座の女神♒️
#水瓶座#AIイラスト#オリジナル#12星座

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以後、ppのハイテンポ曲でのヲタ芸を一切行わず、BPM120前後の曲でヲタ芸したいと思います。
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【感情】トータルで一緒になる。どこかが増えるとどこかが下がる。
怒・喜・恐・悲
淋しい、恐い、妬んでいる、心配、を、思ってはいけない、と思っているときは「怒り」に返還されて出てきます。
怒りのエネルギーを溜めない
マイナス感情があることを認めること
出てくる色々な気持ちは今の自分の象徴
今の瞬間の感情を味わう=今を生きる
過ぎた感情、未来の不安心配は
今こことは違う次元
じゃ、今この瞬間を感じるとは、どういうこと?
つづき、またアップしま〜す🕊️

💬紫

時雨
目がぎんぎん

りよん

🪦しゅ

村
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