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みつき
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ゆきね
無理な押し付け

吉田賢太郎
誰もが自分の「正義」という名の
歪んだメガネをかけている
君の話が そのメガネに合わなければ
彼らはそれを「嘘」と呼ぶだろう
「なぜ嘘をつく必要があるのか?」
その問いに答える知性も持たず
ただ指を指し レッテルを貼る
それは対話ではなく
ただの「名誉」という心の暗殺だ
ある者は 自分が賢いと見せたくて
ある者は 自分が悲しいと見せたくて
誰かを踏み台にする「マウンティング」という
虚しいゲームに明け暮れている
でも忘れないでほしい
君が誠実であればあるほど
この「めんどくさい社会」は君を壊そうとする
君の真実を 彼らの「幻覚」で塗りつぶそうとする
それは単なるワガママじゃない
君の尊厳を奪う れっきとした侵害だ
「そう思いたいなら 思えばいいよ」
その言葉は 逃げではなく「決別」の境界線
理由なき否定に 君の大切な言葉を差し出す必要はない
彼らの妄想に 君の人生を付き合わせる必要もない
君のルールは 君が守ればいい
誰も信じなくても 事実は君の中にだけ
凛として そこに在り続けるのだから

死は救済

ねむ

社不つ消毒

ゆあ
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まきろ
キリヤンガの歴史について知りたい
キリヤンガは、アフリカのウガンダに位置する都市で、歴史的には重要な役割を果たしてきました。以下にその歴史のポイントをまとめます。
古代の背景: キリヤンガ地域は、古代から人々が住んでいた場所で、農業や交易が行われていました。特に、バントゥー系の民族がこの地域に定住し、独自の文化を形成しました。
植民地時代: 19世紀末から20世紀初頭にかけて、イギリスの植民地支配が始まりました。この時期、キリヤンガは交通の要所として発展し、商業活動が活発になりました。
独立運動: 1962年にウガンダが独立を果たすと、キリヤンガもその影響を受け、地域の政治や経済に変化が訪れました。独立後は、さまざまな政治的な動乱がありましたが、地域の人々はその中でコミュニティを支え合いながら生き抜いてきました。
現代のキリヤンガ: 現在、キリヤンガは教育や医療の面での発展が進んでおり、観光地としても注目されています。特に、周辺の自然や文化遺産が訪れる人々を魅了しています。
キリヤンガの歴史は、地域の人々の resilience(回復力)や文化の多様性を反映しており、今後もその魅力は続いていくでしょう。

かにま

ほしこ
知ってるのに嬉しくなっちゃったw
#舟を編む

みと・

君しか
ち○ぽの事ですか?
#むかいの喋り方

かがみ

あがり

かなめ
いいリアクションする自由くんや詰んで一人ボケ始めるぜろつーさんが面白かったし初心者に悪戯しようとして因果応報になるすりっぷさんやそれを見て笑いながら色々周りを見てくれる燐央くんでいいメンバーだった

せにょ

ばなな
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