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むっちゃん
賛成派に聞くと『選択肢が増えるのはいいことじゃないか』とか『アイデンティティが〜』みたいな薄っぺらいことしか言わないから、必要性を感じないです。
それよりも社会システムを思いっきり改変しなくちゃいけないし、戸籍、子供の名前、通名など解決しなければいけない問題に対して何一つ納得できる説明をできてない。
賛成派のほとんどは『面倒臭い・なんとなく派』と『ガチガチに偏ったフェミニスト』のどっちかやろ
コメント
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🐳
人生の難しい問題は経験の深い人間の方がたぶん優れてると思うけど
普通に生活のあれこれ相談するのはGrokちゃん良いなぁ、優しいし明るいし
ただたまにというか結構情報間違えてることはあるから正確性の高い質問したいときはGeminiちゃんの方使いがち(Geminiも間違うだろうけど体感)

みか

カエル
自分は厄介事巻き込まれたらいやだから基本座らないけど

ジョイ
死別した人の哀しみに
ズケズケと言ってきて
苦しめる人達と同じなんだ
死別した人に
「あなたの気持ちが分かる」とか
「いつまで哀しんでるんだ」とか
「時間が解決してくれるよ」とか
無神経な事を言って
死別した人を無意識に更に
孤独にさせる
周囲の無理解と同じなんだ!
だから
死別の哀しみと同じように
マイペースに
癒やしていくしかないんだ!!
残された人は
何を食べても砂を噛んでいるような感覚だったり
実はまだ生きているんじゃないかと現実と向き合えなかったり
もう会えないんだということを心が理解できず自殺しようとしたり
十年たっても周りは死んだ人を喪った哀しみを忘れていても、自分だけはずっと、ずっと哀しみの世界に生きていて、取り残されて孤独だったり
いつになったら、この苦しみが終わるのか分からないという地獄を、十年とか過ごしたり
何十年たっても、会いたい、哀しみは募っていくということを
本人しか分からない
何故ならその人と
特別な関係にあったのは
残された人であって
その関係性の中での
愛こそが哀しみだから
愛しているから
哀しい
そういう事が理解出来ない人達に
「前向きに」とかいって
傷つけられる
そういう苦しみが
「経験」しなければ
分からないように
トラウマとか
そういったものも
他人にとやかく言われる筋合いなんてないんだわ!
自分のペースで
同じ経験をした人とだけ
分かりあって
支え合っていけばいいんだわ
早くに目覚めた土曜日
かつてマルクスが評価指標とした労働価値の保存のための再生産基準を再度定義し現代の日本ないし、できれば各国で比較したいと思います
ここに載せるかどうかは決めておりませんが、しかるべきところに出せる程度で

小國(おぐに)
回答数 58>>

りょうころ

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むっちゃん 投稿者
なるほど!調べましたが通称拡大の方がシステム改修など費用かかるそうですね。 それを鑑みても現状の心理的通念ではハードルが高そうなイメージです。 30年後50年後とかなら分からなくもないですが、、、