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ワッシー
重大な任務を無事遂行できた1日でした。
ホッと一息、肩の荷が降りました。
それから、なんだかホッとできる存在っていいな、と感じた1日でもありました。
今まではそこまで意識していなかったのですが、あまり気を使い過ぎないで、自然体でいれること。
居心地のいい場所に気づいてしまった
今の自分にとっては本当にありがたいこと
そんなことに気づいてしまった
これからもそんな時間や人を大事にしていきたい
一歩踏み出す勇気は行動の習慣が育ててくれる
行動は想像を超える未来をもたらす
今日という日に感謝🙏
Shy Guy
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ピンク

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回答数 32>>
出来るなら100億年くらい生き残ってる人類の新しい惑星に行って超科学見たい。

うさぎ꒰ঌ✘໒꒱
バイトだるい

臼井優
人を褒めること(毀誉)とけなすこと(褒貶)は世の中にはつきもので、避けられないこと、という意味で、
世間の評価は様々で移ろいやすいから、それに一喜一開せず、自分の信念に基づいて行動すべきだ、という教えや達観を示します。
有名な勝海舟の「行蔵は我に存す、毀誉は他人の主張、我に与からず我に関せず」という言葉にも通じ、「行いは自分で決めるが、評価は他人がするものだから気にしない」という、大きな器と冷静な態度を表現しています。
言葉の解説
毀誉褒貶(きよほうへん): 人を褒めること(誉、褒)とけなすこと(毀、貶)の両方を指し、世間の様々な評価全般を意味します。
人の世の常: 人間社会では当たり前のこと、避けられないこと。
この言葉が示すこと
評価は移ろいやすい: 時代や立場によって、同じ人物でも評価が大きく変わることがあります(例:足利尊氏)。
他人の評価に囚われない: 批判や称賛に振り回されず、自分のなすべきことを貫く姿勢が大切。
大きな視点を持つ: 評価は自分のものではないと割り切り、自分の行動の正しさや志に目を向ける。
使い方の例
「あの政治家は毀誉褒貶が激しいが、彼の功績は大きい」。
「毀誉褒貶にこだわらず、自分の信じる道を歩む」。
この言葉は、人生における心の持ちようや、大人物の態度を示す際によく用いられます。

どんく
08近い人!
#いいねでこちゃ

ココ🥃
これまでの人生で、雪がロマンチックだった事ってないような気がします。
雪と縁のある場所で育って来なかったせいもあるのでしょうが、雪景色の写真とか見て綺麗だなぁとは思っても、自分がその景色の中に立ちたいとは思ったことがありませんでした。
ただ、積もった雪には吸音効果があって、今朝のようにうっすらと積もった程度でも何だかものすごく静かに感じます。
こちらで過ごした初めての冬、あまりにも静かだったので耳が聴こえなくなってしまったのではないかと思わず耳のそばで指パッチンをした、なんて事もありましたが...
うっすら積もった雪を残して雪雲は去り、青空が広がって来ました。朝食を済ませたばかりなのにお昼は何を食べようかなどと考えている、ある意味平和な朝です。
それにしても静かだな...
#静寂と言う名の友人

サウンド・オブ・サイレンス

うに
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中村麗
ありがとう久保ちゃん。
お誕生日おめでとう。

横島飯
単行本幕間の「これだけ頑張ってる人間に薄いとかいうな」の村田さんがボタン3つだからかな

イチに

橋本ダ

おーり

れな

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いっぱい甘やかしてほしいですよ!

やな単
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