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ヒノキ
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たしけ
その昔、カーボン竹刀ってあったよね。
カーボンの技術活かして、軽量カーボン胴とか作ったらどうなんだろ?胴だけにwww

さくらだ 🪷ᩚ
過去編も即買いしてしまったよ[照れる]

しらす
回答数 32256>>

荻原太一(最初の)
神様お願いします🙇

パチ
好きなスポーツ教えて

亮
回答数 1036>>
せな
嬉しい
明日は学校1日休みとか神ってる

ひかり
気軽に声かけてください☺️✨

たく

瑞樹
のだそうだ。確かにそうだなと思う。
相手の都合も考えず、自分の立場も弁えず、
好き勝手にそういったことを伝えていた昔の
自分はあんまりに滑稽だと思う。
ただ、それ以外にも好きと言わなくなる理由
は私はあると考える。
少し、昔の私を振り返りたい。
ある時までは、受け止めてくれた人がいれば、
その人は私の神様になってくれると思った。
でも世の中に聖人なんていない。
私は他者のために自分を殺すような
自己犠牲をすることはできなかった。
その時に気がついたのだ。
滑稽で惨めだと、全ては錯覚なのにと。
私はきっと、今も変わらず人を追っている。
好きだからとか、たいそうな理由はない。
ただ、違う人生を見たかったからだ。
あの人の姿は私が望んだはずの人生だった
のだから。
冷たき優しさというものに関して、あの人は
私にとってのはじめてだった。
何一つ参考になんてならないのに、駄弁って
時間が過ぎていく感覚。あれは夢の中で対話
しているみたいだったのである。
心地よくて、でもずっと緊張してて。
小学生の頃に、公園でよくわからないお兄さん
と人生について話していた時みたいだった。
ちっぽけなストーリーにすらなり得ない
小さな宝物。私にとって命をかけたいと
思えるほどの重要な時間。
こういうものは、きっと名前をつけない
方がいい。私はこの人のことを表す言葉を
当てはめたくないのだ。
どんな言葉もあの人への気持ちには相応しい
と思えない。
つまり、好きでは表せないほど複雑な
気持ちがあるからこそ、大人になればなるほど
単純な「好き」が言えなくなる、とも思える
のである。
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みなる
めちゃ大変だった
そういう時もある

ヒロ

夏川な

ぴた@お

ことぶ

リク

タケ💜


とっと

まり🧸

の
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