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みなと
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うめぼし
「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」
ドロドロした映画を少しおやすみして、
爽やかな恋愛ものでも観ようかと、軽い気持ちで見始めた。
はからずも、劇中でスピッツの曲が流れる。
意味のある、据え方だった。
深い想いから、名もない些細な感情まで、
どこまでを自分の言葉で表現するのか。
後悔したとしても、非難されたとしても、
それでも伝えることの大事さ、尊さ。
この映画の中心には、そんな問いがあったように思う。
若き俳優陣がまとっている空気感も、とても良かった。
長い台詞が、自然に湧き出てくる言葉のようで、
作りすぎない感情の揺れや、言葉にできない「間」が、
物語に自然な息づかいを与えていた。
恋愛という形をとりながら、
語られているテーマはとても普遍的だ。
いつの時代にも、きっと静かに響く映画だと思う。

zita
この曲で踊ったことある気がする(聞いたことあるな)ぐらいだったけど、何となく気持ち良く踊れる曲だなぁと思いつつ和訳集を読む。
あぁ、渋いな。渋い渋い。

Fueron Tres Años

高二

いだ

なじゅ🥀🩷ྀི@🌸

にん
舐め腐ってんじゃねえよって
そんなかっこよくないだろお前って
クスリとか犯罪とかの歌詞も正直ダサいんですけど(💢゚Д゚)
ちーさん
本当に素晴らしかったです!!

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