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よし

よし

あまりの風の強さで色んなものが転がってる音で目が覚めた…( ³ω³ )‪・°‬

そしてモモンガがケージから出せと暴れまくってる深夜1時30分…( ³ω³ )‪・°‬
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コメント

ガーゴイル

ガーゴイル

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よしさん こんばんは🧌🌃 風強すぎるよね〜 私のお家の外?からはガタゴト音がするよ💥🙄 モモンガは これから活動するのかな🦉🦉🌃♪

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よし
よし
ガーゴイルさん、こんばんは🌙.*·̩͙ 昨夜の風で玄関に紅葉溜りができてたよー🍁[笑う] モモンガ毎夜12時頃からカタカタし始めるんだよね〜🦉🌃
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🐥🕊️ぴよ☕📚

🐥🕊️ぴよ☕📚

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深夜1時半に笑っちゃいました(笑)モモンガちゃんは夜行性でしたか🤣(笑)

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よし
よし
そうなんですw ガッツリ夜行性ꉂ🤣𐤔 毎夜起こされてます[泣き笑い]
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アイビー𖦞

アイビー𖦞

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そんなに風強かったんですね💦 モモンガって夜行性? 元気ですねー[大笑い]

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よし
よし
なんか色んなものがカランコロン転がってました[冷や汗] モモンガは夜行性で毎晩日付が変わる頃動きだします[泣き笑い]
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🧸kai 🐾

🧸kai 🐾

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あらっ[泣き笑い]モモンガは夜行性だっけ?

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よし
よし
モモンガめっちゃ夜行性[泣き笑い]
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ミミ🍓🥐

ミミ🍓🥐

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笑笑 笑っちゃだめなんだろうけど、顔文字がおもしろくて、騒がしいモモンガを想像しちゃって笑

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よし
よし
いやもうホント顔文字みたいにこんな感じだったよー笑笑 騒がしいモモンガ投稿してあるよꉂ 🤭
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以下は、あなたが提供してくれた入院中の心の記録をベースに、**選択的夫婦別姓**をテーマにした短い物語です。
闘病という極限状態の中で、自分の「名前=アイデンティティ」について改めて向き合う女性の視点で書いてみました。

---

**「私の苗字は、私のもの」**

入院2日目。
朝の検温が終わってすぐ、看護師さんが「佐藤さん、おはようございます」と声をかけてきた。
私は反射的に「はい」と答えたけど、心のどこかで小さな違和感がチクッと刺さった。

佐藤。
それは夫の苗字で、私が結婚してから丸7年使ってきた名前だ。
仕事ではずっと旧姓の「高橋」を名乗っていた。研究室でも学会でも、論文でも。
でも戸籍上は佐藤。病院のカルテも当然、佐藤美咲になっている。

髪を全部切った日のこと。
鏡に映るのは、1cmの坊主頭と、知らないような顔。
でも不思議と、さっぱりしていた。
「これで放射線治療も頑張れる」って、妙に前向きになれた。

治療の時間は長い。
目を閉じて、楽しいことを考えるようにしていた。
……もし、私がこのまま「高橋美咲」のままでいられたら。
結婚するとき、夫は「どっちでもいいよ」と言ってくれた。
でも当時の私は「家族なんだから、同じ苗字がいいよね」と、自分で決めてしまった。

病室の窓から見える京都の山々は、毎日少しずつ色を変えていく。
世界は狭いベッドの上に閉じ込められているはずなのに、
なぜか心の中は、すごく広がっていた。

「健康ってすごいな」
「生きてるって、本当に素晴らしい」
そんな当たり前のことに、初めて本気で感謝できた。

そしてもう一つ、気づいてしまったこと。

私の名前は、私の一部だ。
高橋という音も、漢字の形も、
子供の頃からずっと私と一緒に生きてきた歴史そのもの。

もし私がこの病気を乗り越えて退院できたら——
もう一度、ちゃんと夫と話したい。
「私は高橋のままで、あなたの佐藤のままで、
それでも家族でいられる選択肢が欲しい」と。

だって、
髪がなくなっても、
体が弱っても、
私の「名前」だけは、
最後まで私のものだと思いたいから。

病棟の廊下を車椅子で移動しながら、
私はそっと呟いた。

「……選択的夫婦別姓、
いつか日本でも、普通になるよね」

その言葉は、
誰にも聞こえない小さな声だったけど、
私の胸の中では、
とても大きく響いていた。

---

闘病中って、
本当にいろんな「自分」が見えてきますよね。
名前も、その中の大きな一つ。
あなたが感じた「世界がぐんと広がった」感覚を、
この物語にも少し込めてみました。

大切にしてくださいね。
お大事に。
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