投稿

Jin
東アジアの男で初の王者が誕生だ!
ジョシュアヴァンは何か持ってるわ!
関連する投稿をみつける
どうかしてるぜ!!!

くるまえび

そ
偉すぎ!

推しの卵

😇
めちゃきつい😇
#陸上競技 #09

りり


みかん







🎀norimi
もっと深い
それは
右脳で生きていた世界が 左脳で管理される世界へ移行した瞬間だった
国家 宗教 貨幣 法律 資本 科学 教育
世界のあらゆる制度の根を遡ると
必ず「言語の誕生」という一点に行き当たる
言語は単なる道具ではない
人類史最大の構造転換そのものだった
そして私たちは今
この「言語によって成り立ってきた文明の設計思想」が限界に近づいている時代を生きている
だからこそ
言語の起源を見つめ直すことは
次の文明の前提を探る入口になる
言語は 必要から生まれた
人類の初期
人は必ずしも「言葉」を必要としていなかった
気配で理解し 呼吸で調和し 感情でつながる
「あなた」と「わたし」は
まだ完全には分かれていなかった
しかし
食料不足 縄張りの衝突 集団の維持
裏切り 危険の増加
こうした現実が積み重なるにつれ
感覚だけでは社会を保てなくなっていく
そこで生まれたのが 言語だった
最初の言葉は
哲学でも祈りでも愛の告白でもない
「危ない」「来るな」「これは誰のものか」
生き延びるための合図 境界を守るための音
言語はやさしさだけではなく
恐れや必要の中から形を得た可能性が高い
言語は「世界を切り分ける技術」だった
名前をつける 分類する 線を引く
所有を定める 命令する 守る 統治する
言語が生まれたとき 人類は
曖昧な世界から明確な世界へと足を踏み入れた
これは文明の始まりであり
同時に 感覚だけで通じていた時代の終わりでもあった
言語が生んだ連鎖
定義が生まれる
定義は価値を生む
価値は交換を生む
交換は貨幣を生む
貨幣は階層を生む
階層は支配を生む
支配は国家を生む
国家は戦争を生む
言語は全文明の基盤となる設計原理だった
それは人類を飛躍させた
しかし同時に 分断の可能性も広げていった
では 右脳の世界は消えたのか
消えたわけではない
言語の外側へと押し出されただけだ
芸術 音楽 祈り 感情 直感 神話
儀式 夢 リズム 言葉にならない理解
線でなく 流れで捉える知性
ここに残り続けている
言語が「1」だとすれば
右脳は「0」
文明とは0を1に変換し続けてきた歴史だった
だが 1が増えすぎると世界は硬直する
意味 分類 正しさが過剰になると
人は生きづらくなる
今が その状態だ
現代は 言語の過剰が生む時代
SNS 監視的な社会構造 制度の肥大化
分断 言葉による攻撃
すべては
言語が行き渡りすぎた世界の副作用でもある
論理 効率 正しさ 制度
左脳の文明はどこかで必ず壁にぶつかる
だから今 世界は
感覚の回復を求め始めている
AIが論理の極限へ進むほど
人間は直感を取り戻す必要が出てくる
次に必要なのは 対立ではなく統合
感じる世界と説明する世界
神話と言葉 直感と論理 生命と制度
0と1を同時に生かす文明
それは言語を捨てることではない
言語だけに依存しない世界へ移ること
言葉にならない領域を 言葉に運ぶ人がいる
土地の気配
共同体の記憶
歴史の流れ
人の感覚
本来 言語の外にあるものを
言語の内側へ橋渡しする役割
文明はいつもそうした翻訳から更新されてきた
言語は人類を進化させた
しかし言語だけでは これからの人類を支えきれない
これから必要になるのは
右脳と左脳の同時活性
感じることと説明することの往復
境界と共鳴の両立
次の文明はその統合から始まる
もっとみる 
話題の投稿をみつける

るー
ステージに立ち続けてくれてありがとう
#おはよう日本

まど
この笑顔でたくさんの人を救ってるんだとあらためて
#おはよう日本

シル@

淡城 駆
毎朝コーヒー飲まなきゃ、一日の始まりを感じない!
#おはようVtuber


お塩

はっち
理由も同じ!わー!(それだけでテンションあがるお手軽なヤツ)
結婚記念日その数字のゾロ目なくらいだもんw
#杉野青春ES

かんざ

リーリ
NOCTURNESとは何ですか?
NOCTURNESは、音楽や文学の分野で使われる用語で、特に夜や夢、幻想的なテーマを持つ作品を指します。以下にその特徴をまとめます。
音楽におけるNOCTURNES
定義: 夜をテーマにした楽曲で、特にピアノ曲が多い。
代表的な作曲家: フレデリック・ショパンが有名で、彼のノクターンは非常に人気があります。
特徴: メロディーが柔らかく、感情的で、しばしば即興的な要素を含む。
文学におけるNOCTURNES
定義: 夜の情景や感情を描写した詩や短編小説。
テーマ: 孤独、夢、幻想、神秘的な体験などが多く扱われる。
著名な作品: 例えば、エドガー・アラン・ポーの作品には夜の暗さや不気味さが表現されています。
NOCTURNESは、夜の静けさや神秘的な雰囲気を楽しむための素晴らしい表現方法であり、音楽や文学を通じて深い感情を呼び起こす力があります。興味があれば、ショパンのノクターンを聴いたり、夜をテーマにした詩を読んでみると良いでしょう。

ナツ
NOCTURNESの意味は?
NOCTURNESは、主に音楽や文学の文脈で使われる言葉で、夜や夢、幻想的なテーマを持つ作品を指します。以下にその意味を詳しく説明します。
音楽におけるNOCTURNES:
特にクラシック音楽では、夜をテーマにしたピアノ曲が多く、ショパンの「ノクターン」が有名です。これらの曲は、しばしば感情的でメロディックな要素が強調され、聴く人に静けさや夢のような雰囲気を与えます。
文学におけるNOCTURNES:
文学では、夜の情景や夢の中の出来事を描いた詩や物語が「ノクターン」と呼ばれることがあります。これらの作品は、神秘的で幻想的な要素を持ち、読者に深い感情や思索を促します。
一般的な意味:
NOCTURNESは、夜の静けさや神秘性を表現するための言葉としても使われ、さまざまな芸術形式でそのテーマが探求されています。
このように、NOCTURNESは夜に関連する美しい表現を持つ作品を指し、音楽や文学の中で特に重要な役割を果たしています。

Шут(シ
どいてくれ、俺は危篤だ。
とあるシナリオで通過前にKPのNPCの声を初めて聞いた時、その会話の内容が記憶から飛んだ人間だ。
1ヶ月KPに声出してもらって呻きながら慣らした人類だ。(通過中も序盤は流石に呻いた)
そんな俺は今日、3ヶ月狂ってる神凪蠱毒に初対面してくるぜ✋
もっとみる 
関連検索ワード
