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さにー

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柳俊太郎結婚終わった
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女性声優の太もも

女性声優の太もも

立川北口来たら選挙の演説やってんのね
それにしちゃめっちゃ人おるなぁ有名人でも来とるんかいなと思ってました
おまいか神谷代表
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史的唯物論者シン

史的唯物論者シン

ベーシックインカムの推進は右派加速主義か?左派加速主義か?ベーシックインカムの推進は右派加速主義か?左派加速主義か?

回答数 3>>

ベーシックインカムのみでは判断できない[穏やか]
資本主義社会においても、共産主義社会においても、当然のことながら労働者階級の賃金を生産された富の総量から必要な分支出するということは同様である。
問題は生産された富から賃金と原材料費、生産手段の減耗補填費を引いた残り(剰余価値)をどのように分配するかの議論である。

その決定権が大株主や国際資本の側にあるのなら、ベーシックインカムを導入しても状況は右派的であり、逆にその決定権が労働者の側にあるのなら状況は左派的となる。
政治の星政治の星
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こあら

こあら

なんだか友達が結婚するみたいで。結婚式に招待されたよ!!結婚式の参列初めて。楽しみだなぁ🥰
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享年2歳ひめちゃん

享年2歳ひめちゃん

この間さあ浅草行って芸能人のロケやってて通行妨げらてる人見かけるけどなにあれ?
時間で観光してる人もいるのになにさま?と思う

芸能人ってもらいすぎかね
スポンサーも出し過ぎ
その皺寄せが芸能人でない国民に商品なんかも高くなってくるわけよ
もちろんその中には企業努力した分コストもあるわけで商品価値あげてるのもあるけど

あの、ロケってマジみていて嫌悪感しかない
観光客の人に足止めさせてロケ敢行
観光客に声かけるのタメ口
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じゅり

じゅり

同棲のために広い家に引っ越すことになったんですけど、彼氏に今回の引っ越しで結婚すると思われてたら困るから勘違いしてないか親に確認しといて。って言われました。

結婚するかどうかは1年くらい一緒に住んでみて考えたいって元々言われてたし私もそう思うからそれは良いんだけど、なんかモヤッとしてしまった。
それでも一緒に住みたいって思われてるの謎。
やっぱり生活費安く済ます為?
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ころころ

ころころ

卒業以来全く連絡とってなかった大学の友達から結婚式に招待されちゃった
今後関わりないと思ってたから嬉しすぎる🥰
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明花

明花

#完全な独り言

私ご飯作るの苦手だから、、結婚しないんだいっっっ(*˘^˘*,,)ぷいッ

寝よ(。´-д-)。o○Zzz
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ゴトー(と🐱)

ゴトー(と🐱)

​「フニクリ・フニクラ」から「おにのパンツ」への変遷──なぜ「おにのパンツ」なのか

​1. 楽曲の起源(1880年)
原曲は​イタリアのナポリで、ケーブルカー(フニクラーレ)の宣伝歌として作成された「Funiculì funiculà」。作詞家は当時のジャーナリストGiuseppe Turco。登山電車と男女の愛をダブルミーニングさせた歌詞であった。

​2. 日本への導入と「大人の歌」の時代(1920年代〜1950年代)
​大正時代から浅草オペラなどでハイカラな外国の曲として歌われる。時雨音羽訳詞の「となり横丁」(1929年)や、妹尾幸陽訳詞の「フニクリ・フニクラ」(1935年)などが代表的。この頃の詞の内容はまだ大人の鑑賞に堪える原詩に近いものであった。

​3. 「童謡」への転換(1961年)
​NHK『みんなのうた』で、青木爽と清野協による訳詞のものが紹介される。タイトルは「登山電車」(のちに「フニクリ・フニクラ」)。この詞では男女の情熱的な恋愛感情には触れられず、登山電車の楽しさのみを語る翻案となっている。この『みんなのうた』版によって、フニクリ・フニクラは日本において子供でも歌える「童謡」となった。

​4. キャンプ現場での出現と普及(1960年代末〜1971年)
​『みんなのうた』による童謡化から約10年の間に、YWCA(YMCA)のキャンプ現場において、登山電車の替え歌として「おにのパンツ」が登場した。
​・1971年11月: 小学館の教育誌『小三教育技術』『小四教育技術』において、YWCAキャンプソング収録の「登山電車」の替え歌として紹介される。この時点で「ツノ(おに)」の「拍手(ぱん)」「V字サイン(つー)」といった振り付けまで完成されていたことも記録されている。
​・JASRACの登録: 作詞者は「不詳」とされている。従って、「なぜおにのパンツなのか」という理由も不明である。

​5. メディアによる全国的な固定化(1975年)
​NHK『おかあさんといっしょ』において、田中星児の歌唱で「おにのパンツ」が発表される。1980年にはレコードが発売。田中が補作した2番と共に、現在の形として広く知られるようになった。



ということで、「なぜおにのパンツなのか」の答えは、「分からなかった」。
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フニクリ・フニクラ

ルチアーノ・パヴァロッティ, ボローニャ市立歌劇場合唱団, ボローニャ歌劇場管弦楽団 & アントン・ガダーニョ

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ヘヨカ

ヘヨカ

著名な歴史学者でも現代の価値観でその時代の価値判断してると冷めるわー
そんなやつばっかやけど
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