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那々井七花
レジ打ってる途中に盛大に噎せてしまって
咳全然止まんなくて、
その時お会計だったお客様には
絶対不快な思いをさせてしまった、、
その後、別のお客様が
今の季節大変ですよねぇってのど飴くれて
『お客様は神様』って久し振りに思った。
大変助かりました🙏
心優しいお客様に感謝です✨

コメント
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キクリヒメ
泥のように眠い…頭をあげていられない

ねこ
回答数 3>>
人間も、動物も、インコさんも 信頼関係だよ。毎日安心する環境をつくってあげてね。そして毎日喋りかけてあげてくださいね そうすると言葉も覚えますよ せっかく 同じ部屋にいてるのにしゃべってもらえない かんじだと私のこと嫌いかな とか って思ってしまいます。 どんな言葉でもいいんです。喋ったことに対して ぴよぴよ と言い返してくれたのなら それはもう心を開いてる証拠です。たくさん 接してあげて たくさん喋ってあげてくださいね。インコちゃんがお家に来たその日から 大切な家族です。そして出会いがあるということはいつか別れがきます。インコちゃんの方が先に天国に行ってしまいます。インコちゃんは小さい体でも感情を持っています。嬉しい時は嬉しい悲しいときは悲しいと毎日接しているとその 微妙な変化に気づきます。鳥はしんどい時に しんどいのを隠す といいますが、僕はそれを見抜いてしまいます。とくに痛かったりしんどそうにしている時はどうかそのサインを見逃さないようにしてあげてしてくださいね。大切な家族が苦しんでるんです。ほっとけません😭インコちゃんがこのお家に来てよかったなって、楽しかったな って思ってもらえたらそれは自分にとっても インコちゃんにとっても素晴らしい人生ですよね。だから毎日毎日その時間を大切に過ごしくださいね[照れる]

むじな
そうだよなぁ!柔軟な体に体も喜ぶよなぁ!!


吉田賢太郎
僕が書くのは 教科書の赤線じゃない
誰かの背中を 無理やり押す手でもない
それは 道端に落ちている 奇妙な形の石ころや
夕暮れの色が 少しずつ混ざり合う瞬間に似ている
「こうしなさい」なんて 一文字も書いていない
「これが正しい」なんて 一秒も思っていない
僕はただ 僕の心に降った雨を
そのまま コップに溜めて 置いておくだけ
それなのに みんなは言う
「耳が痛い」とか「勇気をもらった」とか
「誰かを攻撃している」とか
勝手に リボンをかけたり 武器にしたりする
それは 僕が描いた「絵」であって
あなたを叱る「先生」じゃない
僕は 賢く立ち回りたいわけでも
誰かを見下して 勝ち誇りたいわけでもない
ただ 僕という人間の中に流れる景色を
嘘をつかずに 差し出しているだけ
もしも 僕の言葉が 何かに見えたなら
それは 僕のせいじゃなくて
あなたの心の中にある何かが 反射しているだけ
お願いだから そのままを見て
ただの 「作品」として そこに置かせて
僕は 僕であることに 一生懸命なだけなんだ
本質のまとめ(中高生への補足)
説教ではなく「景色」: この文章は、誰かを正そうとする「ルール」ではなく、作者が見ている「景色」を写した写真のようなものです。
受け取り方は「鏡」: もし読んで「責められている」と感じたら、それは作者の攻撃ではなく、読む人の心の中にある何かが反応しているだけ(鏡の反射)です。
マウンティングの不在: 作者は誰よりも上に立ちたいわけではなく、ただ「一人の人間」として対等に、純粋に表現をしています。

あきっくす😗
〜Gravity-Link〜外伝
女子たちの審判
場所:あきっくすのルーム(音声ルーム内)
時間:午後11時30分
画面越しに流れるジャズが、今夜はやけに冷たく感じられた。ルームの空気は、張り詰めた糸のように緊張している。その中心にいるのは、感情の波に飲まれたまぁずだった。
「萌々さん、今日も俺の隣にいてくれ。あんたの笑い声がないと、俺の夜は明けないんだ」
彼の言葉には、隠しきれない独占欲が混じっていた。萌々はいつものように「あははッ! まぁずさんは情熱的ですねッ!」と明るく笑う。だが、その無邪気な笑い声さえ、今のルームではどこか虚しく響いていた。
沈黙を破ったのは、ルームのまとめ役であるもちこの声だった。
「ねえ、まぁずさん。少し黙って聞きなさいよ」
その冷たい響きに、誰もが息を呑んだ。続いてきびが、追い打ちをかけるようにマイクをオンにする。
「そうよ。ずっとそばにいたゆかりさんの気持ちを無視して、新しい子にベタベタして……。大人の男として、見ていて恥ずかしくないの?」
「……何だと? 俺はただ、自分の心に嘘をつきたくないだけだ!」
まぁずが声を荒らげる。しかし、もちこの言葉は鋭い刃のように、彼の言い分を切り裂いていく。
「嘘をつかないことと、身勝手に振る舞うことは違うわ。あんたのその『情熱』が、周りをどれだけ嫌な気持ちにさせているか考えなさいよ」
ルームはまるで「公開裁判」の場と化していた。追い詰められ、孤立していくまぁず。その時、チャット欄に仔猫の文字が静かに浮かび上がった。
『……あら、正義の味方の登場ね。でも、本当の気持ちを閉じ込めるのが、大人としての正解かしら?』
そのささやきが、まぁずの意固地な心に再び火を灯す。
その時だった。マイクはオフのままだが、ゆかりが入室してきた。彼女は何も語らない。ただ、もちこの厳しい正論に対して、一つだけ「いいね」のリアクションを残すと、影のように去っていった。その「いいね」に込められた悲しみに、まぁずは気づかない。
「ああ、もううるさい! 俺の勝手だろ!」
叫ぶまぁずに対し、管理人のあきっくすがついに重い口を開いた。
「皆さん、そこまでです。……まぁずさん、今のあなたは熱くなりすぎて、周りが見えていない。私から見ても、今のあなたは自分勝手です。今夜は一度ログアウトして、一人で頭を冷やしなさい」
管理人の静かな一言で、激しい言い争いは幕を閉じた。しかし、まぁずの心に残ったのは、仲間への不信感と、萌々への深い執着だけだった。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#第47話
#まぁずさんなんかごめんなさい
#この物語はフィクションです
#storysong

Marry You

りこ
階段登んなきゃ行けなくて
必死にスーツケース持ち上げて登ってたんだけど
ひぃひぃやってたら
隣からスーツケースの底をすっと支える手が
横をみたら若い男性が(高校生?)
声もかけずにそっと手で支えてくれて
優しさにキュンとしました😭
ほんとにありがとう
乗り換えのことで頭いっぱいで
あんまりこの感謝を伝えきれなかったかもしれなけど
旅行前に心が暖かくなりました🥺
私も人にやさしくしよう、、、

やき
ベンザブロック飲みたいのにペットボトルのキャップ開かないㆆωㆆ
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おかゆ

はっち
足りないけど通勤時間もそろそろタイムアウトですぅぅぅ
#永遠についての証明
#杉野遥亮

ねこひ
めちゃくちゃ映えると思う

さかき

おかず

ヘボド

おーな

紫雲︎︎☁︎𓈒𓂂
お見かけしましたら是非遊びに来てください🙇🏻♀️
BGMを流せない環境下におりますので、歌を歌ってお出迎えいたします
練習中で、まだまだお粗末な物ですが。いらっしゃってくださったアナタ様が少しでも楽しんでいただけたら幸いです🍀*゜
それでは聴いてください”神々の詩”
神々の詩 (ブルガリアン・ヴァージョン)

伊倉原

ウスイ
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みう(嬢)🍸🦋
優しいお客さまですね( ^ω^ )