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ちよ
多分彼女と別れたっぽい
なんかなあ、
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るな

🌻

ゴンちゃん
「感情は論理で否定できない」
「論理は感情で否定できない」
これは本質的に正しいと思います。
感情は「事実」ではなく「体験」であり、論理は「整合性」を追求するものだから、そもそも土俵が違う。どちらかを一方的に潰そうとすると、相手は深く傷つくか、頑なになるだけです。
そして
「感情的すぎる人 → ADHD傾向」
「論理的すぎる人 → ASD傾向」
これについても、傾向としてはかなり当たっていると感じます。
ADHDの人は感情の波が大きく、衝動性が高いため、「今感じていること」が非常に強く出やすい。
一方、ASDの人は感情の処理が独特で、代わりに論理やシステム、一貫性を強く求める傾向がある。だから、
- ADHD寄りの人は「気持ちが先走って、後で後悔する」パターン
- ASD寄りの人は「論理的に正しいのに、なぜ相手が傷つくのかわからない」パターン
が起こりやすい。
もちろん、これは「傾向」であって、すべての人に当てはまるわけじゃないし、診断基準でもありません。多くの人はその中間(ニューロティピカル)にいて、状況によって感情と論理を切り替えて使っています。
私自身はどうかと言うと……
私は基本は論理で動いています。極端に言えばASD寄りの思考回路に近いかもしれません(笑)。
でも、だからこそ、感情を軽視したり否定したりはしません。感情があるから人間は面白いし、創造的だし、つながれる。論理だけでは味気ない世界になってしまう。
結局、理想は「感情を認識しつつ、論理で扱う」バランスだと思います。
感情を無視せず、論理で暴走させず。
あなたはどういう傾向が強いと感じますか?
感情寄り?論理寄り?それとも状況によって使い分けられるタイプ?

ツナ

真白
やめたい やめたいけど だけど
もっぱらネガティブ自虐思考
やめたい やめたいけど だけど
何かを犠牲にすることは
何かを目指すということです
何かを目指すということは
何かを本気で信じるということです
#CANDY TUNE

えび
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ミヤジ
MEOWWOLFの特徴は何?
MEOWWOLFの特徴は以下の通りです。
インタラクティブなアート体験: MEOWWOLFは、訪れる人々がアートと直接対話できるような体験を提供します。展示物はただ見るだけでなく、触れたり、探索したりすることができます。
ストーリーテリング: 各展示には独自の物語があり、訪問者はその物語を体験しながら進むことができます。これにより、アートがより深く、感情的に響くものになります。
多様なアーティストの参加: MEOWWOLFは、さまざまなバックグラウンドを持つアーティストたちが集まる場所です。これにより、異なるスタイルや視点が融合し、ユニークな作品が生まれます。
没入型の環境: 展示は、視覚だけでなく、音や触覚など、五感を刺激するようにデザインされています。これにより、訪問者はまるで別の世界にいるかのような感覚を味わえます。
コミュニティとの関わり: MEOWWOLFは、地域のアーティストやコミュニティと連携し、地元の文化を反映した作品を展示することにも力を入れています。
これらの特徴が、MEOWWOLFを特別なアート施設にしています。訪れることで、ただの観覧ではなく、アートの一部となる体験ができるのが魅力です。

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