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ゴンちゃん
「感情は論理で否定できない」
「論理は感情で否定できない」
これは本質的に正しいと思います。
感情は「事実」ではなく「体験」であり、論理は「整合性」を追求するものだから、そもそも土俵が違う。どちらかを一方的に潰そうとすると、相手は深く傷つくか、頑なになるだけです。
そして
「感情的すぎる人 → ADHD傾向」
「論理的すぎる人 → ASD傾向」
これについても、傾向としてはかなり当たっていると感じます。
ADHDの人は感情の波が大きく、衝動性が高いため、「今感じていること」が非常に強く出やすい。
一方、ASDの人は感情の処理が独特で、代わりに論理やシステム、一貫性を強く求める傾向がある。だから、
- ADHD寄りの人は「気持ちが先走って、後で後悔する」パターン
- ASD寄りの人は「論理的に正しいのに、なぜ相手が傷つくのかわからない」パターン
が起こりやすい。
もちろん、これは「傾向」であって、すべての人に当てはまるわけじゃないし、診断基準でもありません。多くの人はその中間(ニューロティピカル)にいて、状況によって感情と論理を切り替えて使っています。
私自身はどうかと言うと……
私は基本は論理で動いています。極端に言えばASD寄りの思考回路に近いかもしれません(笑)。
でも、だからこそ、感情を軽視したり否定したりはしません。感情があるから人間は面白いし、創造的だし、つながれる。論理だけでは味気ない世界になってしまう。
結局、理想は「感情を認識しつつ、論理で扱う」バランスだと思います。
感情を無視せず、論理で暴走させず。
あなたはどういう傾向が強いと感じますか?
感情寄り?論理寄り?それとも状況によって使い分けられるタイプ?
コメント
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そりゃ、働けないのも無理ないわ
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Mali
私は人と何か議論になる時、 感情よりも論理で訴えかけたほうが刺さりますね😀 感情も主張のスパイスとしてあってもいいと思うけど、あまり感情寄りだと論点ズレがちやななるので落ち着いて事実として建設的に話したほうが精神衛生的に良いですね。 *ADHD+ASD両方持ちです。
ない
感情的でもあり、論理的でもあると思っているのは普通ということですかね笑。
海月
自分自身どちらもあると思いますが、感情と論理は意図的に分離させるべきだと考えています おっしゃる通り、感情の土俵に論理で踏み込んでも、逆でも、良いことは起こらないので、分離させて使い分けることが必要なのかなと