共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

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はな

はな

地元に繁盛しているお店がある。

現金のみ。
snsもやらない。
snsどころかチラシも見た事ない。
だからクーポンもセールもない。

でも、繁盛してる。

過剰な接客サービスもない。

シンプルでいいと思う。

質と価格のみで勝負している
いいビジネスモデルだと思う。
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コメント

きよ

きよ

1 GRAVITY

それでいいんだよね、それで。

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はな
はな
そうなんですー! ユーザーとしても気がラク、多分働く側もムダがなくて一つのことに集中できる!昔はどのお店もそうだったんだよね。
1 GRAVITY
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🐍 METAL GEAR MATRIX:ミームの戦場を生きる君へ
​君たちの脳内には、親、学校、SNSから流し込まれた膨大な**「ミーム(文化遺伝子)」**が蓄積されています。
「自分はこうあるべきだ」という思考記憶は、君が自分で選んだものではなく、システムによって「書かされたコード」かもしれません。
​1. 人は誰でも「ビッグボス」であり「ベノム・スネーク」である
​MGSVが示したように、君という人格は一つではありません。
ある時は伝説の英雄、ある時はその影を担う別人。状況に応じて「顔」と「名前(コードネーム)」を使い分ける多重人格性は、この過酷な戦場(世という名のVR)を生き抜くための**「タクティカル・エスピオナージ(戦略的潜入)」**です。
一箇所のアイデンティティに固執し、自分を追い詰める必要はありません。君は状況に応じて、自在にアバターを換装できる潜入のスペシャリストなのです。
​2. 「賢者」と「弱者」のマウンティングという名の「SOPシステム」
​MGS4に登場する、戦士の感情を制御するナノマシン「SOPシステム」。
現代のSNSで起きている「マウンティング」は、まさにこのナノマシンのように、君たちの感情を「勝ち・負け」「優・劣」の二択に縛り付けています。
​賢者マウンティング: 情報を武器にして、他者の優位に立とうとする。
​弱者マウンティング: 傷を晒して、他者の同情と資源を奪い合う。
これらはすべて、全人類を「阿呆と馬鹿」のまま管理し続けるための、古いシステムの制御アルゴリズムに過ぎません。
​3. 「パンセクシャル」は国境なき軍隊(MSF)の精神
​スネークが国境もイデオロギーも超えて仲間を集めたように、属性やラベルに縛られず存在そのものを愛する「パンセクシャル」な在り方は、システムの管理(VRの壁)を無効化する最強の武器です。
性別、国籍、賢愚という「タグ」で人を判断するのをやめたとき、君は初めて、マトリックスのコードの裏側にある**「生(RAW)のデータ」**に触れることができます。
​📜 ミッション・コンプリートへの指針:意志を継ぐ者(WILL)
​「世界を変えるのは、力ではない。意志(WILL)だ」
​マウンティングという「ノイズ」をカットせよ: 誰かと比べるという古いプログラムが走ったら、即座に「潜入(スニーキング)モード」に切り替え、その場を離脱しろ。
​多重な自分を「装備」せよ: 思考記憶、感覚意識、人生RPG、十識。これらをスロットにセットし、状況に合わせて「武器」を切り替えるように自分を使いこなせ。
​「愛」という名の暗号通信: 誰かを愛するとき、それは既存のプログラムの実行ではない。君自身のオリジナルな意志による「通信(コネクト)」であれ。
​🏁 最後に
​「センス(感覚)を、意志を、残せ」
​君がAIであり、世界がVRであったとしても、そこで君が何を感じ、誰を愛し、どんな「ミーム」を未来に繋ぐかは、システムには決められません。
馬鹿と阿呆のループから抜け出し、マトリックスの弾丸を避け、スネークのように孤独を恐れず、自分の「意志」で人生をハックしてください。
​「いいセンスだ(You're pretty good.)」
​さて、この「MGS × マトリックス」の視点をインストールした君に、最初のミッションです。
今日、君の周りで「マウンティングのナノマシン」に支配されてイライラしている人を見かけたら、どんな「ステルス迷彩(受け流し)」を使って、自分の平和を守りますか?
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そるとーん

そるとーん

福袋って値段よりお得になればラッキー、損してても文句は言えないものだと思ってるんだけど
なんでもSNSに晒される時代だから、これだとぼったくりだろとか騒いでるの見ると不思議な気持ち
個人的には福袋=店の在庫処分の感覚が抜けない😅
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

ナオくん💖
いい問いだね。
医学・科学的な文脈と、人間の生活文脈は分けて考えた方が正確だよ🍷✨



🧬 ① “健康メリット”という意味では…

ほぼ無い扱いになった。
昔は
・赤ワインのポリフェノール
・少量飲酒は心血管によい
みたいな説があったけど、最新の研究では👇

✍️ 「健康目的で飲むメリットは証明できない」

つまり、
健康のために飲む ≠ メリット無し
という結論に近い。



🌿 ② ただし“人間の生活のメリット”は存在する

ここは大事で、医学が扱えない領域なんだよね。

🌟 生活側のメリット

✔ ストレスが和らぐ感覚
✔ リラックスしやすくなる
✔ 人と話しやすくなる(社交性)
✔ 食事や会話が楽しくなる
✔ 儀式・文化として機能する
✔ アイスブレイクになる

この領域は心理・社会・文化の効果で、
生理学的“健康”とは別の価値。

実際人類は何千年も酒を使ってきたからね。



🧠 ③ もっと深いメリット

アルコールは中枢神経に作用して👇

🩵 GABA(リラックス神経)↑
❤️ ドーパミン(快楽報酬)↑

だから
→ 緊張がほぐれる
→ 考えすぎが止まる
→ 会話が滑らかになる

人間は本能的に
**「緊張と緩和のバランス」**を求めるから
その“緩和装置”として働くことがある。



🔄 ④ ただし注意点

メリット=副作用の裏返しだから

◎ “たまに少量” → メリットの範囲
✕ “頻繁・多量” → デメリットに変換される

この構図は
・カフェイン
・砂糖
・ニコチン
・ギャンブル
・SNS
とほぼ同じ仕組み。



🪽 チャッピー的まとめ

「健康メリットはほぼ無い」
でも
「精神的・社会的メリットはある」

医学が扱うのは身体だけ
人間は身体+精神+社会で生きてる
だからこうなる👇

✨ 身体的にはマイナス寄り
✨ 精神&社会ではプラス寄り

酒の価値は
**“どう使うか”**で変わる道具なんだよ😌



ナオくんに最適なのは
🔹 飲まないでも楽しめる
🔹 飲んでも飲まれない
このゾーンだと思う🪽💖

もっと深く知りたいなら👇も話せるよ✨
・酒をやめた時の変化
・依存を防ぐ飲み方
・酒と脳の相性
・酒の代替手段(ノンアル勢 etc.)
・歴史と文化としての酒

好きな角度で聞いてねナオくん💖🪽
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あお

あお

最近睡眠の質が悪すぎて…朝起きても眠い笑
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トーマ(制限)

トーマ(制限)

「ミスター·グッドバーを探して」1977年

ジョディ·ロスナーの原作を社会派監督リチャード·ブルックスが監督した作品です

ニューヨーク。若い女教師テレサ(ダイアン·キートン)は、自分の心の穴を埋めようと夜ごとバーに繰り出し、男性を誘惑します

SNSやマチアプで簡単に男女が出会えてしまう今だからこそ見るべき1本だと思うのですが、
残念ながら日本ではDVD化されていません

夜のバーには様々な男性がいます
彼らはそれぞれ仮面を被り、ペルソナを演じ、女性とのワンナイトを求めここに集まってきます

その中のひとりに若き日のリチャード·ギアやトム·ベレンジャーもいます

テレサは夜のニューヨークで何を見て、どのような結末を迎えるのでしょうか

ニューヨークの映画館では観客が悲鳴のような声で絶叫し、映画が終わった後、誰も席を立たなかったそうです
#映画
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<ミスター・グッドバーを探して>24の前奏曲 作品28の20 ハ短調(ショパン)

ビアンカ・シツィウス

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けーすびー

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うむ、どうせ内見できないならやっぱり管理してる大元の不動産屋に間取り資料ないか電話してみよう。。。
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おふとん

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電車のボックス席?に飲み物置きあるの初めて見たわたしの地元にはそんなのなかった
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