投稿

とあ
親に言葉で案内されたのに、全然違うとこ行くんですけど??
コメント
関連する投稿をみつける

くま
違うもの迄手に取っちゃうーやん。[冷や汗]
ポット(1000円)買いそうになってたやん。笑
100円ちゃうし。どー言う事ー!笑
無印のポットと悩み中…。
因みに無印のポットと3900円。
どーしょうかなぁ??[怪しむ]

なー
あれ?旦那さんは?
こういうのは男の仕事なのに…と
お隣さんが手伝ってくれた!
有難い!
更に娘が来て
長男対私 娘で雪合戦!笑
2対1は流石にキツかった模様
めちゃくちゃ面白かった!笑
雪が落ち着いてから
私、旦那、長男で選挙投票に…
まったりな1日
さてさて明日はどうなるか💦
凍結がなぁー

たかなし
最近自分のことが怖いです
私は思春期ってこともあって毎日が悩みが絶えません。小さなことから大きなことまで。特に最近なんかは親との意見の相違、クラスでの孤立なんかが大きい。私は元々物事を深く考えすぎちゃう傾向にあります、それでとにかく被害妄想が激しい。そのせいでちょっとしたトラブルで人との関わりが怖くなってしまい、クラスで少し陰口を言われた日から自分から学校に足を運べなくなってしまいました。陰口を言われるのが怖い、笑われるのが怖くなった私を助けてくれる人が欲しくて一番信用できる親に相談をしました。学校が辛いって。そしたら「自分が悪い」ってことを長々と説明し、説教をされただけ。私が悪いことは分かってるの、もう嫌というほど自分を見つめてきたから。陰口の内容は「私の声が小さすぎて聞こえない」でした。もう完全に私が悪い。周りがどうこうして治る問題ではないから私自身が治さなきゃいけない。でも、治せない。声が小さいのはどうにもならない。それをどんなに親に説明してもでも、それはあんたが悪いじゃん。治せないのは努力が足りてない。お兄ちゃんは沢山努力をして高校にも受かってる。なんていう路線のズレた言葉だけ。私が欲しかったのはそんなのじゃない。自己中ではあるけど、ただ慰めて欲しかったのです。同情の言葉が欲しかっただけ。そこで親との意見の相違が発生。他の大人に相談しても返ってくる言葉は親と全く同じ。ならば同年代、少し上のお姉さんお兄さんたちにとネットに書き込めば「痛い」「そういう時期ねw」ばっかり。そうか、根本的に私が悪いんだから否定されて当たり前なのか。結果が全てで努力して治ってない今、悪いのは全部私、誰も努力の過程なんて見てないんだと改めて実感。もうそこで私は全部の道を失った気になってしまいました。周りの手も借りれない、私の背中を押してくれる人もいない。そんな環境に置かれた気がしました。だから私は自分自身しか私を助けられる人がいないと思って自分で自分を慰め、沢山の本を読み、調べ、少しでもこの声が改善するように以前以上に努力しました。でも、気付いた頃には悩みの種は変わっていました。声は、どうにでもなった。声が小さいならば発言する機会を減らせた、親じゃなくてその声を聞くクラスメイトに説明できた、わざわざ声を治さなくても私が安心できる環境は作れたのです。でもその環境を手に入れた時にはもう私の心は沈みに沈みきってた。お母さん、大人、周りの人間、誰も私を理解してくれないや。誰も私に寄り添ってくれないや。私を助けてあげれるのは私だけだったんだって錯覚してしまったのです。今もそう。そんな感情が今、自分自身の首を絞めて苦しめているんです。これをどうすればいいのかがわからないのです。そしてこの感情に対して自分が何を理解していないのかが分からなくて怖い。深く考えるのをやめる、もっと視野を広くすれば私を助けてくれる人は私以外にも必ずいる、私の悪かったところばかりを見るのではなく良かったところも見てあげる、私は私自身で安心できる道を見つけられたのだからそれだけは誇りに思うべき。自分の変えるべきところをたっくさん、いや全てを理解してるつもりでいるのです。そして、その理解しきっているその感情がダメだということも分かってる。そしてその感情がダメだと思い込んでるところがダメなのも分かってる。そしてどうすればいいのかと答えを求めすぎているところがダメなのも分かってる。そして答えを感情や理論で求めようとしているところがダメなのも分かっている。そしてそこまで考えてしまう自分がダメなのも分かってる。ダメなところも良かったところも改善すべきところも全部理解してる私が怖いです。逆に何を分かっていないのか、これ以上もう理解しなくていいのか、何もかもがわからない。わかりすぎて、わからない。だから怖い。一体どうすればこの恐怖ともやもやは消えるのですか?教えてください#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ #悩み相談 #人間関係

o
回答数 566>>
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ガイ

あやむ
シェイムフルの内容やテーマは?
シェイムフルは、自己認識や社会的な期待に対する葛藤をテーマにした作品です。以下にその内容やテーマをまとめます。
内容:
主人公は、自分の内面と外部の期待との間で苦しむ様子が描かれています。
物語は、彼らがどのように自分自身を受け入れ、他者との関係を築いていくかに焦点を当てています。
テーマ:
自己受容: 自分の弱さや欠点を受け入れることの重要性が強調されています。
社会的期待: 他人の目を気にするあまり、自分を偽ることの危険性が描かれています。
人間関係: 本当の自分を見せることで、より深い人間関係を築くことができるというメッセージがあります。
この作品は、現代社会における自己認識の難しさや、他者との関係性の重要性を考えさせられる内容になっています。

通常色

よーー

ポケま

琥珀

❕まつ

ひくー

綴🧟

アルル
YOLOGRAVITYとは何ですか?
YOLOGRAVITYは、主に音楽やアートの分野で使われる言葉で、特に若者文化やトレンドに関連しています。以下にその特徴をまとめます。
意味: YOLOGRAVITYは「You Only Live Once(あなたは一度だけ生きる)」と「Gravity(重力)」を組み合わせた造語で、人生の一瞬一瞬を大切にし、重力のように引き寄せられる魅力的な体験を追求することを表しています。
テーマ: この概念は、自由な発想や自己表現を促進し、特に若者たちが自分の人生を楽しむことを奨励するものです。音楽やアートのイベントでよく見られ、参加者が自分のスタイルを表現する場として機能します。
文化的背景: YOLOGRAVITYは、SNSやストリーミングサービスの普及により、瞬時に情報が広がる現代の文化において、自己表現や個性を重視する流れの一部として位置づけられています。
このように、YOLOGRAVITYは単なる流行語ではなく、現代の若者文化を反映した深い意味を持つ言葉です。
もっとみる 
関連検索ワード

かなかな🌟
お手洗い行ってきていい?