推し馬が亡くなってしまったとしても関係者を責めないで欲しい、誰も悪くないですからそしてその馬を本当に心から愛しているのならその馬の素晴らしさを後世に語り継ぐべきです忘れられぬよう、悲劇の名馬として語られぬよう、みんなにその馬の良さを伝えるのです