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でおじ🦍
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卵と牛乳とレコード
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風が微笑む
「春庭雪」について、その背景を少し補足してご紹介します。
この曲は2016年に発表された中国の「古風歌曲」で、唐代の詩情を下地に、散りゆく梨の花を春の雪に見立てた、切なく美しい別れの物語を描いています。
歌詞には、中国の古典文学に深く根ざしたいくつかの美しいイメージが使われています。
· 「春庭雪」と「梨花」:題名にもなっている核心のイメージです。春に散る純白の梨の花を雪に喩えており、「純潔な愛」を象徴すると同時に、「離(別れ)」を連想させる、複雑で儚い情感を宿しています。
· 「我心匪石不可转」:約2500年前の中国最古の詩集『詩経』からの一節で、「わが心は石にあらず、転(ころ)がすべからず」、つまりいかなることがあっても変わらない固い意志を表す、決意の言葉として歌のクライマックスに置かれています。
· 「薛涛箋」:唐代の才女・詩人である薛涛に由来する上品な便箋を指します。この言葉を通じて、歌の主人公が過去の恋人や「初めて会った頃のままならば」という思いを、手紙にしたためて切なく回想する様子が浮かび上がります。
この曲は、こうした詩的な言葉の響きと melancholic な旋律が相まって、発表後多くのリスナーの共感を呼び、今では古風歌曲を代表する楽曲の一つとして広く愛唱されています。
以上、少しでもお役に立てば幸いです。
敬具
春庭雪
K1L🔫

Unmetered Taxi

ごっほん . 👶🏻🍼
lonely lost and only one step away
from just giving up slowly
i was a mess
i was afraid
i'd be the girl
who just put up her walls
no one could break
'til i found him
running though the wild
wirh half of a heart
made me a whole one
out of the parts
suddenly it's like i'm healed
didn't know that love was real
until i found
her (feat. Annika Wells)

ト🦜ྀིオ🦜ྀིル
よろしくお願い致します[眠い]


アメリ
生きて ただ生きていて
踏まれ 潰れた花のように
にこやかに 中指を🖕🏻
ここが良いのよなあ
こんなにポップであかるい曲なのに
急にぶっこんでくるから
いきなり殴られたみたいな気持ちになる
目がさめる
源さんの曲はいつも
死生観だったり
どこか社会に対する
風刺的な要素も含んだりしていて
そこもすき
サビの小気味よいカラカラ音
(きっとシンセのなんかの音なんだろうな
専門用語がまったくわからない笑)
だいすき
キャラオケで歌いてぇ〜!!
𓂃₊ ⊹
#好きすぎて連投
#これが聴きたい気分てことはそんなにわるくない気分である証拠
アイデア

おっとっと
普通に号泣しました


チャイクレ布教人間
ホネくん

No One Is Innocent (feat. Ronnie Biggs)
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あかつ

我慢ゴ

姫井ふ

イシマ

そうい
今日はちょっと早めに帰れた

開源🐴

らっこ

苺肉

あにゃ

かうたこんべ
だから、計画的にゆっくり少しずつ消えることを決めていた。
だんだん疎遠になって、気がついたらもういない。
そうなりたいんだ。
でも、奇跡かよって思えるぐらいの偶然があって気持ちが揺らぐ。
それでも苦しくなるから離れたい。
いつか後悔するかもしれない。
でもその人たちと知り合いでいたくない。
苦しくて仕方ない。
早く忘れたい大切な人たちがたくさんいる。
もう関わることのない元カノもそう。
このことを考えると耳鳴りが思考を邪魔する。
でもきっと何年か経てば忘れるんだ。
忘れられなかったら、それはその時の生活に不満がありすぎるから。
今がツラいと過去に縋るからね。
今が良ければ過去を思い出すこともない。
この計画を決めてからぼちぼち一年経つ。
長いけど、だんだん薄くなってきた。
その友人たちを思い浮かべることは減った。
あと少しで完全に関係性は断たれて、あと2.3年も経てば名前も忘れる。
4.5年経てば存在も薄れる。
僕は10年前遊んでた人たちがどんな人なのか覚えてもない。
僕に親友って呼べる人間ができることはない。これに関しては確実だ。絶対という言葉は好きではないから使いたくないけど。
僕の構造や考え方が根本的に変わらない限りありえないと確信してる。
どれだけ友達ごっこしても、親友にはなりえない。
どれだけ人を信じても、その後ろで冷めた目で見る自分がいる。その後ろで軽蔑する自分がいる。
友達ごっこしてるときも、どこかで自分が自分を演じてるように感じる。
確固とした自分なんてものはわからないのに、自分ではないようだと感じる。
でもこう考えるのも全てファンタジーかもしれないとさえ思う。
実際は僕の内部構造にこのような考えや複雑性もなくシンプルな人間かもしれない。
それを問題を複雑化して悩んだり、問題自体の論点をズラしたいだけかもしれない。
本当に目を背けてはいけないところに目を背けて現実逃避に浸ってるだけ?
どこからが自分の作り話で、どこまで本当の自分の物語なのか。
ここまで考えて、心臓が冷えるような、そうゾッとする。
全てが嘘なら笑い話になるだろうか。いや、面白くはない。
愛し愛され憎み憎まれ生きていたい。
気が狂いそうだから、この話はここまで。
ポエムみたいなものであればいいのに
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