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丸井
というかホラー映画じゃなくてこれはホラー調のファンタジーなんだ、だから怖くないんだとひとり納得しました
Q一作目で退場しちゃった心霊系物知りおばちゃんいないでどうやって戦うんだろう
Aおばちゃんも死霊になって悪霊と戦う
でした
なんか悪霊を聖書で追い払う?消滅させる?とかじゃなくて人間側が逆に霊界みたいなとこいって戦うのね!!!!斬新!!!
人間に取り憑くパターンと普通に人間の前に死霊として現れて物理でぶん殴ってきたりするパターンの差はなんなんだろう
というか物理で殴れるならもう取り憑かなくてよくないですか?でうける
前作で恐れてたポルターガイストが実は未来の自分が起こしていた、とかただの続編というよりひぐらしとひぐらし解みたいな時間軸の重なりがある物語でした
取り憑かれる理由は理不尽だけど前作でわからなかった情報、物語が明るみになって良き
いざ霊体になったら自分が怯えてたポルターガイスト的なことでしか生者に助けを求められない
でもピアノで音楽弾くとかじゃなくて文字書いたりとかモールスとかいけん?なぁ、そこをなんとか
取り憑かれる前と後でお父さん役の人の演技がすごかった
メイクとかライティングの影響もあるんだろうけど
表情の作り方がまるで別人に感じた、役者さんってすっげーや
あと心霊系物知りおばちゃんの助手バディ(ナードってやつだとおもうたぶん)の緊張感の無さも良いです
最後は心霊系物知りおばちゃんが幽霊になっても働いてて(成仏しないの?いつまでも働くの辛くない?)なんか気づいちゃった怯え顔で終わりました
いやまだ続編あるんかい!!!!!なのでそのうち見ます
余談、丸腰の自分にナイフを持った人間が向かってきたらどうやって戦ったらいい?カポエラとか習うか?一旦
おわり
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まっちゃ

サクヤ

サト
回答数 3>>
ただ創作に関してはAI臭さはまだ感じるかな

にゃんこ〰️🤍

独り言

あきっくす😗
〜Gravity-Link〜
第七話:深海の指先、静かなる共鳴
【 都内・ももたろうの自宅ベランダ / 23:20 〜 】
夜風が冷たい。ももたろうは、震える手でスマートフォンを握りしめていた。
「……あきっくすさん、ごめんなさい。今夜はどうしても、一人でいられなくて」
いつもは快活な彼女の声が、今は消え入りそうなほど細い。
「会社では『期待の星』でいなきゃいけない。テニスのコートに立てば『勝てる選手』でいなきゃいけない。でも……もう、中身が空っぽなんです。本当の私は、こんなに弱くて、ボロボロなのに」
彼女が堰を切ったように話し始めたのは、誰にも見せられなかった「理想の自分」と「現実の自分」の乖離だった。
【 あきっくすルーム / 同時刻 】
ルームの主要メンバーたちは、マイクを切り、ただ静かにももたろうの言葉を受け止めていた。けーぞーも、テスターも、Yukariも……それぞれが自分の「鎧」を思い出し、胸を痛める。
あきっくすは、遮ることなく、彼女の呼吸が落ち着くのをじっと待った。
「……ももたろうさん。ここは、あなたのコートじゃない。負けても、動けなくても、誰もあなたを責めない場所ですよ」
その時だった。
コメント欄に、流れるような、けれど一際丁寧なメッセージが静かに現れた。
『……お疲れ様です、ももたろうさん。』
新しく入室してきた、葵からの言葉だった。
『ずっと、一列目で戦ってこられたんですね。
でも、誰かの期待に応え続けることより、自分の心が壊れないことの方が、ずっと、ずっと大事な時があります。
今夜はただ、その重たいラケットを地面に置いて、ここで皆さんの声を聞きながら、深く呼吸をしてみてください。』
あきっくすがそのコメントを静かに読み上げると、ルームの空気がふっと柔らかく緩んだ。
【 東京・葵の自宅 / 同時刻 】
葵は、暗い部屋で自分の打った文字を見つめていた。
普段は自分自身の「寂しさ」に蓋をして生きている彼女だが、ももたろうの悲鳴を聞いた時、指が自然に動いていた。
あきっくすの優しい読み上げが、葵自身の心をも、かすかに癒やしていくのを感じていた。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#第7話
#あとふたり主軸になってない
#もう出演者様は全て出演させていただきましたここから本題ですね
#storysong

深海

いもやん
した方がいい理由としては、自分の考えはどこまで成長してるかという限界を知る事ができる事と何が自分の好みとかを判別するのに役に立つと考えたからです
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なんかコミュニケーションがちょっと独特というか
補足の情報が多くて途中で止めれないし
こっちの意図をいったん決めつけでズレて解釈されちゃうし
テキストでやりとりする方が
正確に早く伝わる笑

オムラ
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