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丸井
というかホラー映画じゃなくてこれはホラー調のファンタジーなんだ、だから怖くないんだとひとり納得しました
Q一作目で退場しちゃった心霊系物知りおばちゃんいないでどうやって戦うんだろう
Aおばちゃんも死霊になって悪霊と戦う
でした
なんか悪霊を聖書で追い払う?消滅させる?とかじゃなくて人間側が逆に霊界みたいなとこいって戦うのね!!!!斬新!!!
人間に取り憑くパターンと普通に人間の前に死霊として現れて物理でぶん殴ってきたりするパターンの差はなんなんだろう
というか物理で殴れるならもう取り憑かなくてよくないですか?でうける
前作で恐れてたポルターガイストが実は未来の自分が起こしていた、とかただの続編というよりひぐらしとひぐらし解みたいな時間軸の重なりがある物語でした
取り憑かれる理由は理不尽だけど前作でわからなかった情報、物語が明るみになって良き
いざ霊体になったら自分が怯えてたポルターガイスト的なことでしか生者に助けを求められない
でもピアノで音楽弾くとかじゃなくて文字書いたりとかモールスとかいけん?なぁ、そこをなんとか
取り憑かれる前と後でお父さん役の人の演技がすごかった
メイクとかライティングの影響もあるんだろうけど
表情の作り方がまるで別人に感じた、役者さんってすっげーや
あと心霊系物知りおばちゃんの助手バディ(ナードってやつだとおもうたぶん)の緊張感の無さも良いです
最後は心霊系物知りおばちゃんが幽霊になっても働いてて(成仏しないの?いつまでも働くの辛くない?)なんか気づいちゃった怯え顔で終わりました
いやまだ続編あるんかい!!!!!なのでそのうち見ます
余談、丸腰の自分にナイフを持った人間が向かってきたらどうやって戦ったらいい?カポエラとか習うか?一旦
おわり
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まぁこ

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もむのこ⚜️
やっぱり早いのかな〜

なむ
V3にもあって嬉しい✨( >ᴗ

耽溺
人間の人がいたら最初に挨拶入れてください

りんご
私車、相手徒歩。
あちらが気づいていたかはわからないけどね。
前は仲が良かったけど、何だかだんだん価値観の違いを感じるようになってしまって。
1番最後に会った時はそれが最高潮で。
正直ちょっと苦痛に思うくらい。
前の私ならきっと歩いてたよねーって連絡入れてたけど、それはしなかった。
こうして人間関係って変わっていくんだろう。

雪
作品や人間、人生の出来事に出会うたびに、もう戻って来れなくなるのではないかという恐怖を抱くほどに、深く深く没入してしまう。軽ければ1週間、ひどい時には何ヶ月もその沼から戻ってこれない。
それが強すぎる故、作品をサクサクと楽しめない。消化に時間がかかり過ぎる故に、嗜んできた数は少ない。寧ろ、自分の特性を知っているゆえに、簡単に手が出せないでいる良作があまりにも多過ぎる。
しかし、今まさにそれをしようとしている…。

Keiちゃん
ちなパートでいつも全然定時で帰ってます
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KNE

ロジカ

松井

キース
ジップロックの特徴は何?
ジップロックの特徴は以下の通りです。
密閉性: ジップロックは、特に食品の保存に優れた密閉性を持っています。ジッパー部分がしっかりと閉まるため、空気や水分の侵入を防ぎます。
耐久性: 高品質なプラスチック素材で作られており、破れにくく、長期間使用できます。
使いやすさ: 開閉が簡単で、手軽に使えるデザインです。特に、片手で開け閉めできるのが便利です。
多用途: 食品の保存だけでなく、小物の整理や旅行時の衣類の圧縮など、さまざまな用途に使えます。
サイズ展開: 小さいものから大きいものまで、さまざまなサイズが用意されているため、用途に応じて選べます。
ジップロックは、家庭での食品保存や整理整頓に非常に役立つアイテムです。

はせし

ぺた白@

かがり
ジップロックはどこで作られている?
ジップロックは主にアメリカで製造されています。具体的には、ジップロックを製造している会社は「サンゴー(S.C. Johnson)」で、アメリカのウィスコンシン州に本社があります。製造工場はアメリカ国内にいくつかあり、品質管理や製品開発もアメリカで行われています。
製造国: アメリカ
本社所在地: ウィスコンシン州
製造工場: アメリカ国内に複数存在
ジップロックは、食品保存や整理整頓に便利なアイテムとして広く使われており、さまざまなサイズやタイプが販売されています。

🇯🇵
やはり疲れが溜まってたんだろうか?

ダンボ

木綿豆
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