共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

HAL🔴(ハル)

HAL🔴(ハル)

病気や依存症がテーマの作品といえば?病気や依存症がテーマの作品といえば?

回答数 39>>

【レクイエム・フォー・ドリーム (2000年)】
夢を見たはずなのに、目を覚ませば地獄。
依存に溺れて堕ちていく“夢の終わり”を描いた、痛烈で美しい悪夢。音楽と映像がシンクロするたび、こちらの心まで崩れていく…

【概要・あらすじ引用】
「ザ・ホエール」「ブラック・スワン」の鬼才ダーレン・アロノフスキーが、2000年に手がけた監督第2作。ヒューバート・セルビー・Jr.の小説「夢へのレクイエム」を原作に、なりたい自分になるため、夢をかなえるための手段として薬物に手を出した者たちが、やがて依存症へと堕ちていく姿を、強烈な映像とビジュアルで描いた。

ブルックリンに暮らす孤独な未亡人サラのもとに、テレビ番組から電話抽選による出演依頼の話が舞い込む。お気に入りの赤いドレスを着て番組に出ようと、ダイエットを決意したサラは、医師に処方されたダイエットピルで瞬く間に減量に成功する。一方、文無しの生活を送る息子のハリーは、恋人マリオンとのささやかな夢をかなえるため、麻薬の売買に手を染める。どん底の生活から抜け出したかに見えた母子だったが、彼らを待っていたのはさらなる破滅の道だった。
#アマプラ #U-NEXT
GRAVITY
GRAVITY14
関連する投稿をみつける
まる

まる

メッセージできる人いますか?
30⬆の方で。
悪夢を見て起きてしまった
GRAVITY4
GRAVITY9
ちま

ちま

コミュニケーション能力の大きな差。

何気ない会話、何気ない一言。それが大きな差になる。それは、生きるか、死ぬか。

それくらい極端な差になる。

起きたら取り返せない。誤解され、訴えられ、クビになる。裁判になり、刑務所に。死刑になる人も現実で存在している。出世コースも外され、パシリ化。コミュニケーションは、しなければならない上に、めちゃくちゃ危ないもの。

コミュニケーションは難しく、簡単に語れるものではない。人によって違い、下もいれば上もいる。

そして、仕事も同様だと思う。

俺個人的に、家族と仲悪い人の特徴は「指摘を受け入れる事ができない」だと思う。言い訳をする。「普通に考えて」「一般的には」と。

でも、家族が言ってるのは「私が嫌だからやめて」「私が嬉しいからやって」であって「普通」とか「一般」の話しをそもそもしているわけではない。

このコミュニケーションを許せない人は、家族と仲悪いだろうし、許せる人は家族と仲が良いと思う。そして、それは他人へもそう。

家族に許せる人は他人に対しても許す事ができると思う。それは「仕事を一緒にする仲間」として、一緒に仕事がしやすい人である、という事。

言ってしまえば、仕事も「普通」や「一般」なんてあるようでないもの。ふわっと、普通や一般は大切にしているが、やはり、人なのである。

姿勢とは、そういう奥深さが姿になり、空気に出る。

いえばわかる人、いってもわからない人。いえばわかってるふうな答えは返ってくるけど、わかってない人。いっても聞いてない人。

様々あるけど。

分類すれば2つ。

言えばわかる人と、言ってもわからない人。

家族が言ってる事が正しいか、正しくないか。は全然重要ではないのに、正しいか、正しくないかを重要視する理由はおそらく「自分にとっては」重要な判断材料だから。だろう。

「自分にとって重要」な事にしか、判断能力を発揮できない人の事を、他人は重要な人物だとは思ってくれないし、家族と会話をしていればそれに気付けるはず。

即ち「家族」がコミュニケーション能力に大きな影響を及ぼしていると思う。

それに、コミュニケーション能力がズレてる人は、家族に原因があるのではなく、家族との接し方、つまり、姿勢に問題があると思う。

それはたぶん、日本の教育と社会の敗北を意味していると思う。もっと、家族と仲良くできるように、家族とゆっくり過ごす時間を増やして、不快な事も時間の余裕を使って、埋め合わせられるようにつくるべきだと思うし、今を生きてて、変だな?って、おかしくないか?と、まず家族に向けるのではなく、まず自分に対して思ってほしい。そこから突き詰めていかないと、たぶん違う答えに辿り着くと思う。

幸せの門って、日頃の行い的な運要素から逆算すると、そこのところの二分の一の要素が大きな分かれ道やと思う。
GRAVITY
GRAVITY
てん

てん

今日は、ココア☺️

あと、チランジア🪴🪴‎ܾ ܾ 𖥧𓇣𖦥𖥧𖥣

植物のありのままに伸びていく姿が好き☺️🫶
GRAVITY
GRAVITY5
sailor

sailor

「洗面器でヤギごはん」石田ゆうすけ著
本のタイトルがそそる!連想したのはアフリカの放牧地帯。
本の内容は読む前に思っていた通り。読み始めると面白く、ズイズイ読める。本としては、日記を文字起こししたようなもので、どこから読んでもOK。前章の内容を忘れても問題なし。凄くお手軽に読める。
私が自転車で旅をしたいということもあって手に取った本だけど、メインはタイトル通り食!
その食を通して国の顔というか文化も垣間見ることができるし人々の交流も。そして筆者の思いも。私も身近なところでどこでも良いから、テント積んで自転車の旅に出たくなった。
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY1
わおん

わおん

音楽ってすごいな
GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

【レクイエム・フォー・ドリーム (2000年)】