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ちぃ
回答数 21>>
まず必要充分条件とは
pならばqが成り立ち(十分条件)、qならばpが成り立つ(必要条件)ことである
例えば
ある三角形の三辺の長さが等しければ正三角形である(十分条件)
正三角形であれば、その三角形の三辺の長さは等しい(必要条件)
これらは2つとも成立しているので必要十分条件といえる。
これは一辺の長さが1cm,3cm,5cm,a(aは正の実数)cmいずれの場合にも成立する
いわゆる普遍性を持つのである
しかし、この問いは「幸せである」としか書かれておらず、この条件を満たす場合には当事者のいかなる時点においても「幸せである」ことを満たさなくてはならない
逆にとある条件に対して、ある時点で不幸だと感じれば成立することはない
だが、幸と不幸という概念がある以上、いかなる点においても幸せであることはないといえる
よっては問いは成立しない
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麹塵
私の爪脆すぎ……

ちはぜ

安藤

あとで

安藤

十領

バラン

安藤

迷ぃ➰
うまいとかへたとかじゃなくて、調子いいとか悪いとかでもなくて、
昇段が近づくと、かんくや精神で、いっきにおとされる
まあ、調子がよかったのを悪くさせられるともいえるのか...
たまたまでは片づけられないぐらいみんなに起きてると思うw

安藤
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