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結論から言うと、哲学って普段人が行う行動の逆を辿るから難しいし近寄り難いんだと個人的には思う。
普段人は「抽象」→「具体」の順で物事を考える。例えば
「技術」→「伝統」、「スマホ」
みたいに。
だけど哲学は「具体」→「抽象」をしてその抽象を考え直す学問。だから
「スマホ」、「PC」、「SE」みたいに具体例を挙げたのちにそれらを1つ上の「技術」といった抽象概念に昇華してそれを考え直すもの。
だから人々が慣れてないものをガイド無しでやろうとするのがこの行為なんだからそら近寄り難いと思う。
でも、だからこそ面白いんだと思う。
哲学にある程度関わってる方、じゃんじゃん意見述べてもらってかまわないですが、後ろから刺すのだけは勘弁して下さい。
以上頭の無い薄っぺらい男の薄っぺらい戯言でした。
#哲学 #学問 #考え直し
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ほんの1時間ちょっと前に聞いたトークなのに面白いw
がなりジングル最高!
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あんこ
ニホンジンコメナイトムリとは何?
ニホンジンコメナイトムリは、日本のアニメやマンガの中でよく見られるテーマやキャラクターの一つです。このフレーズは、特に日本人のキャラクターが直面する困難や葛藤を表現する際に使われることが多いです。
意味: 「ニホンジン」は「日本人」を指し、「コメナイ」は「困難」や「苦しみ」を意味します。「ムリ」は「無理」を表し、全体として「日本人が直面する無理な状況」というニュアンスになります。
作品の例: このテーマは、特に青春ものや社会問題を扱った作品に多く見られます。例えば、学校生活や仕事のストレス、人間関係の複雑さなどが描かれ、視聴者や読者が共感しやすい内容となっています。
文化的背景: 日本の文化では、集団の調和や社会的な期待が重視されるため、個人が抱える悩みや無理な状況が強調されることが多いです。このようなテーマは、視聴者に深い感情的な影響を与えることがあります。
このように、ニホンジンコメナイトムリは、日本の文化や社会に根ざした重要なテーマであり、多くの作品で取り上げられています。

たっく

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