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悠品時光
ようやく回復率80%到達。
腰は読んで字の如し、要である。
なる度に思うこと次は気をつけよう!
絶対に気をつけよう!ということ。
他人様には決して見せられない格好での室内徘徊。
クシャミでもすれば、それこれ七転八倒する激痛に見舞われる。これは辛い。
最も辛いのが一人で籠るトイレでの一連の行動。
さすがの家人もそこまでは入れぬと眉をひそめる。個人戦である。
まさに予期せぬ恐怖と激痛との戦い。ややもすれば悲鳴も伴う。
ましてや和式なんぞだったら屈んだら最後、そのまま家人の到来を一人唸りながら待つことになろう。あら恥ずかしや。
西洋式、さらに一人で洗ってくれる優れもの、まことに画期的である。ただ噴射位置の微調整がケツの滑り具合によってはウッ、アッの声と激痛が伴うこともままある。
他にも多々あるがまたの機会にしたい。
もうすぐ解放される。トイレも堂々と自信を持って入れる。この喜びは到底筆舌に尽くせない。
今後は極力用心に用心をせねばと誓う。
思えばドライバー1本で2回、今回は米。
もはや、ドライバーと米は天敵。
怖い…


コメント
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へいじ

ヨーヨ
ご機嫌ならなによりだけど何買ったか気になる笑
#mikunitalk

瑞希

妖怪い

あるひ
ドシタンハヤシキコの意味は?
ドシタンハヤシキコは、特定の意味を持つ言葉ではなく、一般的には「土佐藩の林士」という意味合いで使われることが多いです。これは、江戸時代の土佐藩における武士や士族のことを指します。具体的には、以下のような特徴があります。
歴史的背景: 土佐藩は、現在の高知県に位置していた藩で、幕末の志士たちが多く輩出されました。ドシタンハヤシキコは、その時代の武士たちの生活や文化を反映しています。
文化的意義: この言葉は、土佐藩の武士たちの誇りや精神性を象徴するものとして、地域の文化や伝統に深く根付いています。
現代の使われ方: 現在では、土佐藩に関連するイベントや文化活動の中で使われることが多く、地域のアイデンティティを強調する役割を果たしています。
このように、ドシタンハヤシキコは歴史的な背景を持ち、地域文化に深く結びついている言葉です。

✼••
やはり人間眉毛…眉毛で全てが決まる…

ハコフ
似合うよって言われる度に内心ニチャァしてた

たどこ

ヒカミ
絵が描けるだけじゃなくて、お話の構成とかも考えた上で「漫画」に仕上げるんだもんなぁ⋯。

ココナ
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ふわり
そんなに酷かったのね💦 お大事にね
紅緒
だから何となく静かだったのね🧐 お大事に!
ひーちゃん💫💫🐈⬛
お大事にして下さいね♪
まめ
ほんとに無理はしないほーがよいです お大事に