かつての自民党には大局から国家の利益を慮る政治家が多くいたと思う。いまは党の利益、派閥の利益、自らの利益を追うばかり。これは財務省や警察といった官僚にも言えて、あたかも自らの利益を優先したがために、国家を食いつぶしてしまった帝国陸軍を思わせる。明らかなことは、もう二世三世の時代ではない、と言うことだとおもいます。
4月入ってからこの半年間なーーーんも創作してないし、しようとも思えなくなってしまったの本当に危機感感じる推しカプに対して心が燃えて仕方がなくて、熱を吐くために命削って書く姿勢が一切なくなってしまったやはり労働は敵……