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りょう
バウムクーヘン薄く削いでちみちみ食べるのドイツ界隈と一緒だったとか(前はドイツ人だったんじゃ?)
柔らかい甘さのある木材の香りをひたすらもとめちゃうとか(カブトムシとして森に住んでた時代があったんじゃ?)
月を見つけるととても安心するし目が離せなくなるとか(いつかの故郷は月だったんじゃ?)
真面目に考えるにはちょっと笑える、けどそうだったのかもってひっそり思っていたい
もしトンデモ勘違いだったとしても、理由分からず懐かしくなれるというなら、私の穏やかは宇宙の至る所に宿ってるんだと思う
春の香りに包まれて
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子供の頃、鳥とよく目が合うので実は自分は鳥なんじゃないかと思ってたことを思い出しました𓅫⸒⸒ 水辺に行くとよく落ちるので(やっぱり身体が海に帰りたがってるんだ)とは今も思ってます[照れる]