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グー
夜勤明けでございます
今日は17時出勤なので8時には寝たいと思います
相変わらず間がないです
昨日はAmazonから届いたハンドルを付けようとしたらグリップがハンドルに入らない事象が発生
迷わず返品しましたがボルトオンで付けられると書いてあったのに……
レブルのハンドルは250の分際で1インチのハンドルが装着されてるのですが、グリップ部分は細くなってるんですよね
なので全部1インチのハンドルはグリップを交換しないと入らないんですよね
盲点でした
1時間半かけたのに……
昨日Amazonで25年版レブル250にも装着可能なマフラーを注文しました
お値段5万ちょい
届くのが2週間位先なので楽しみに待ってます
今日もゆるりと暖かいみたいですね
出勤の時は革ジャン着ないと寒いですけどね
有意義な1日をお過ごし下さい
#おはようGRAVITY
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#不眠症
#レブル250
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コリオグラフィーの歴史は?
コリオグラフィーの歴史は、ダンスやパフォーマンスアートの発展と密接に関連しています。以下にその主要なポイントをまとめます。
古代の起源: コリオグラフィーの概念は、古代ギリシャやローマの舞踏にまで遡ります。これらの文化では、舞踏が宗教儀式や祭りの一部として重要視されていました。
ルネサンス時代: 15世紀から16世紀にかけて、イタリアでのバレエの発展がコリオグラフィーの基礎を築きました。この時期、振付師がダンスの動きを体系化し、特定のスタイルや形式が確立されました。
18世紀のバレエ: フランスでのバレエの発展により、コリオグラフィーはさらに洗練されました。ジャン=ジョルジュ・ノヴェールなどの振付師が、物語性を持つバレエを創作し、ダンスの表現力を高めました。
19世紀のロマン主義: この時代、バレエは感情や物語を強調する方向に進化しました。マリウス・プティパなどの振付師が、クラシックバレエのスタイルを確立し、コリオグラフィーの重要性が増しました。
20世紀の革新: モダンダンスやコンテンポラリーダンスの台頭により、コリオグラフィーは多様化しました。マーサ・グレアムやジョージ・バランシンなどの振付師が、新しい技術やスタイルを取り入れ、ダンスの表現の幅を広げました。
現代のコリオグラフィー: 今日では、テクノロジーや映像アートとの融合が進み、コリオグラフィーはますます多様化しています。ストリートダンスやヒップホップなど、さまざまなジャンルが登場し、振付のスタイルも多様化しています。
コリオグラフィーは、時代とともに進化し続けており、文化や社会の変化を反映したアートフォームとして重要な役割を果たしています。

まざま

なつさ

みゃ〜@
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