花魁と聞いて確かに言葉遣いが昔の椎名林檎様を彷彿とさせられる でもガチガチにそれを使うのではなく「ウケんね」とか現代日本語スラングを利用して遊んでるのも小粋 これによってレイヤー最下層(さっきの話)の設定よりもマイルドになり更に色んな層向けに聴けるし現代的にも響く
下の子が優先されるやつ、自分も身に覚えがあって、読書感想文でたまたまそんな感じの内容の本引いてそれで書いたら母親に当てつけ?って聞かれたことを思い出した。当時はなんで弟は許すの?って思ってたし、中高になってもなんなら今でも思ってる。諦めてるけど。