亡くなった友人や家族との思い出とか、別離してしまった相手との何気ない会話とか、滅んでしまった街の日常とか、そういう回想にとても弱い その回想が、記憶の主にとって人生のピークだったりすると尚良いだから癖に従うと盗賊時代の話ばっか描きたくなるし、妄想もややその時代に偏ってる