こんな深夜に自分語りというのは何とも恥ずかしきものだが、こんな自分にもこんな人生があったんだというのもまた事実、ラグビースクール時代はある意味暗黒時代だが語る事によって少し気が晴れたのは事実、でも今度はもっと時間帯良い時間帯にやろう夜遅すぎた。