自然は客観的に美しいのか、或いは(例えば人間の遺伝子レベルで)美しく認識するようにプログラミングされていて、理性がそれを再確認しているだけなのか?まあ、ヴィトゲンシュタインならば、こんな問いは典型的な言語の罠だとして一笑に付すでしょうな。
うに
ふふᵕ̈* 例えどちらであろうと自然の美しさに触れると穏やかな気持ちになっちゃうの不思議デス ちな、わたしは後者の解釈のほうが好きかも~言語の罠に捕らわれてしまいました
stetenger
ユングの集合無意識にそんな話があったような⋯[ほっとする]