このドラマ話し合いシーンをみて、画や展開の派手さで視聴者を引きつける作戦ではなく、まさに晩餐ブルースは日常のささいな感情や出来事に焦点を当てて描いてくれているので、ほんとうにありがとう〜というきもちになった