三日はいつもおばあちゃんの家で新年会。ぐだぐだしながらみんなで箱根駅伝を見るのが恒例行事なのです。なので私はしばらく大きくなるまで箱根駅伝は三日だけ、復路しかないと勘違いしてました。復路の字を知って初めて気づいた…笑
これってジェリコとはやっぱり違くて、ジェリコは1人、黎明の時は訪れない暗闇の中の地獄を彷徨う感があると思っていて、ヴラドヴィンツェルは地獄の世界、誰も迎えに来ないけれど、だけど、俺とお前の2人で、地獄を歩き旅を続けよう、という感じだなと思っております。合っているかは分かりませんが!